logo

「マニフレックス」のプロモーション撮影に 青木宣親、岩隈久志、前田健太、山田哲人、4選手が登場!

株式会社フラグスポート  2016年12月21日 18時06分
From Digital PR Platform


このたび、「マニフレックス」(株式会社フラグスポート 代表取締役社長:山根崇裕、東京都 港区)のアドバイザーを務める青木宣親選手(ヒューストン・アストロズ)、岩隈久志選手(シアトル・マリナーズ)、前田健太選手(ロサンゼルス・ドジャース)、山田哲人選手(東京ヤクルト・スワローズ)、の4人が、プロモーション撮影の為に20日都内のハウススタジオに集結しました。
短いオフシーズンの間も様々なメディアへの出演や自主トレ―ニングなど各選手がそれぞれ多忙を極める中で、4選手が顔を揃える貴重な1日となりました。前田健太選手は、メジャー初挑戦ながら1年間ローテーションを守り続けて見事16勝を達成、チームの地区優勝に大きな貢献を果たしました。また岩隈久志選手も、キャリアハイとなるシーズン16勝を達成、チームを牽引する活躍を見せてくれました。バッターでは青木選手も前半戦の不遇・不調を後半戦で一気に払拭、打率.281を残し、確かな評価を得ています。日本では、山田選手が打率3割30本塁打30盗塁のトリプルスリーを昨年に引き続いて達成、2年連続はもちろん、複数回達成も前人未到・プロ野史上初の快挙となりました。
撮影午前中は4選手によるフリートークをVTR動画に収録、質の高い睡眠の重要性、そして全幅の信頼を寄せるマニフレックス製品の魅力について、熱く語っていただきました。午後からは、揃いの白いシャツを身に包んだ4選手によるフォトセッションが行われ、各選手愛用の『フラッグFX』の前で様々なポーズで写真に納まっていただきました。
今回の撮影の模様は今後様々な媒体に広告として展開されていく他、インタビューの模様、撮影の裏側を収めたメイキング映像などはマニフレックスの公式HPに随時アップされていく予定です。どうぞご期待ください。


<青木 宣親選手コメント>
自分はマニフレックス歴14年目、プロ入りと同時に使い始めて今では本当になくてはならない物になっています。自分の周囲の人達にも沢山紹介していて、ここにいるクマ(岩隈選手)のように、みんなに喜ばれているので、本当に良い製品だと思っています。
今年の他のみんなの活躍は素晴らしかったですね。クマとはチームメイトとして共に戦ってきましたが、シーズン通してローテーションの柱としてチームを支えていましたし、とても頼もしかったです。
マエケンのルーキーイヤー16勝も凄かったですよね。まぁ、彼の実力を考えたら特別な事ではないのかもしれないですけど。新人は色々気を使う事も多かったと思うので、来年以降はメジャーのやり方に慣れて、もっと活躍してくれると思います。山田も本当に成長しましたよね。今日の話の中で「睡眠さえしっかりとれたら、トリプルスリーは出来ます」って言われたので、僕も今まで以上に睡眠をしっかりとるようにします(笑)

<青木 宣親選手とマニフレックス>
プロ入りした2004年から愛用し続けていて、来シーズンで13年目を迎える、“ミスター・マニフレックス”。愛用品はマットレス「フラッグFX」とピロー「ピローグランデ」、そして「ケット&シーツ」シリーズ。また遠征時には「スーパーレイEX」を携行している。
アメリカでの生活も来年で6年目、ほぼシーズンごとに住む街が変わる生活を送る中で、ライフスタイルがよりシンプルになってきたそうで、引っ越しの際にも最低限の日用品とマニフレックスさえあればどこでも全く問題ないそう。それ程にアメリカの生活に慣れてきたと同時に、マニフレックスの必要性は本当に絶対的になっていて、まるで家族の一員のような存在だと語っている。

<岩隈選手コメント>
マニフレックスを使い始めて4年目ですが、やっぱり自分のコンディション作りには欠かせない物になっています。僕は長距離移動と時差が苦手で遠征先ではあまりよく眠れない方なので、それでもマニフレックスを(遠征先にも)持ち込んでいるおかげで、短くても質の高い睡眠がとれていますし、自宅では心置きなくマニフレックスの寝心地を満喫しています。自分だけでなく、家族も気に入っていて、子供達はマットレスにそれこそ飛び込んで来ますよ(笑)
今シーズンのノリ(青木宣親選手)は苦労したことも多かったと思いますけど、最後にはしっかり結果を出しましたし、チームメイトとして戦えて本当に良かったです。マエケンの活躍には驚いていないです。シーズン前からこれくらいの結果は出せる選手だと思っていたので。自分のアドバイス?遠征先での美味しい和食レストランの話ばかりしていました(笑)
山田も凄いですよね。これからWBCもあると思いますが、きっとチームの中軸として活躍してくれると思います。あまり緊張し過ぎずに楽しむように心がけたら、自ずと結果はついてくるのではないでしょうか。

<岩隈 久志選手とマニフレックス>
同学年の青木宣親選手と以前から親しかったこともあり、2011年頃からマニフレックスを勧められて使い始める。2013年からは正式にマニフレックス・アドバイザーに就任。シアトルと仙台の自宅ではマットレス「フラッグFX」とピロー「ピローグランデ」を愛用、自主トレーニングを行うロサンゼルスでは「メッシュウィング」をトレーナらとともに使っている。

<前田健太選手コメント>
僕もマニフレックス歴4年です。マニフレックスを使うまでは、正直寝具へのこだわりなんて全然無くて、サイズだけ確認してどこのどんな製品かもわからない物をただ無自覚に使っていました。マニフレックスに出会ったその第一印象がとにかく鮮明ですね。こんなにもマットレスで寝心地が違うのかと!今ではそれが日常なので驚きは少ないですが、たまに違う寝具の上で寝ると、改めてマニフレックスの有難さがよく解りますよね(笑)今年はやはり体力的にもですけど、ルーキーという事で気疲れが多かったので、マニフレックスでしっかり眠ってリフレッシュ出来ていたのは本当に良かったと思います。
青木選手のマニフレックス歴14年はすごいですね!自分もあと10年頑張ります(笑)クマ(岩隈)さんには、開幕前にメジャーならではの様々な慣習やルールみたいなものについて、すごくアドバイスをもらいました。チーム色もあるので全く一緒ではなかったですけど、とても役に立ちました。哲人(山田選手)には、これから日本野球界のためにもWBCでホームランを連発してもらってチームも勝利に導いてほしいですし、どんどん盛り上げて欲しいですね。

<前田健太選手とマニフレックス>
知人の紹介で2011年頃より愛用、2013年にはマニフレックス・アドバイザーに正式就任。愛用品はマットレス「フラッグFX」とピロー「ピローグランデ」。また遠征時には「スーパーレイEX」を携行している。マニフレックスのマットレスの身体をしっかりと支え上げてくれる寝心地が好きだと語る前田選手、ピローグランデのソフトな感触については「う~ん、なんとも言葉にできない気持ち良さですよね(笑)こればかりは実際に試していただくしかないですね」と笑っておられました。

<山田選手コメント>
みなさん先輩なので、優しいですけど、やっぱり緊張しますね(苦笑)僕はマニフレックスを使い始めて3年、来年で4年目ですけど、使うようになって一軍でしっかり良い成績が残せるようになっているので、結果が全てを物語っているなと思います。野手は毎日試合があるので、その日の疲れを翌日に持ち越さないようにシーズン中は特にしっかり睡眠時間を確保するように心がけていました。マニフレックスはマットレスとまくらの組み合わせがとにかく気持ち良くて、言葉ではうまく言えないですけど、本当によく眠れています。
青木選手はヤクルト時代からの先輩で、メジャーでも毎年コンスタントに活躍していて本当に凄いなと思っています。WBCで共演できたら嬉しいですね。岩隈さんもマエケンさんも、メジャーでしっかり成績を残しているので、素晴らしいと思います。


<山田 哲人選手とマニフレックス>
2011年より当時の小川淳司監督の勧めで使い始める。2014年からはマニフレックス・アドバイザーに正式就任した。使用モデルはマットレス「フラッグFX」とピロー「ピローグランデ」。 この2モデルの組み合わせがなによりも最高だと語っている。またパジャマも「ケット&シーツ」シリーズの特注品を気に入って愛用中、遠征時には「スーパーレイEX」をホテルのベッドの上に重ねて使用している。

<4選手ご使用マットレスとピローについて>
製品名:ピローグランデ (18,442円/税込)
「エリオセルMF」を芯材に容積の約20%のエアホールを設けたことで、反発性、収縮性、そしてより柔軟な形状回復性に優れた、まくら。子どもから大人まで大人気。70×45cのラグジュアリーサイズ。3年保証。

製品名:フラッグFX (シングル95,040円/税込〜)
しっかりと体を支えながら体圧を分散させ理想の寝姿勢を実現する独自開発の高反発フォーム「エリオセル」+「エリオセルMF(マインドフォーム)」を芯材に使用した、圧巻の22cm厚。側地には吸放湿性や防臭性にも優れ、環境にも優しい木製ファイバーを使用するなど、人体のみならず地球環境も配慮したマットレスの最高峰モデル。12年保証。

<マニフレックスについて>
イタリア・フィレンツェ近郊で1962年に設立、現在世界90カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド。国立フィレンツェ大学とエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究を進め、製品に反映。敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしている。
マニフレックス略歴
1962年 イタリア・フィレンツェ近郊でジュリアーノマニ氏によりマニフレックス社設立
1986年 「真空ロールアップ製法」発明
1993年 日本市場進出
2012年 マニフレックス社 創立50周年
2012年 12月 (株)フラグスポート大阪支店開設
2013年11月 日本発売20周年
2015年 9月 (株)フラグスポート大阪支店移転リニューアルオープン

<マニフレックス独自開発の高反発フォーム「エリオセル(R)」の特徴>
1優れた体圧分散性・・・人の体は首と腰の部分に二つのS字カーブがある。眠る際の理想的な姿勢はこの二つのS字カーブが立っているときの姿勢と同じように保たれること。マニフレックスは高反発フォーム「エリオセル」の効果で理想的な寝姿勢を保つことが出来き、体圧を分散してくれる。 
2通気性/温度変化に強い・・・エリオセルはオープンセル構造で非常に通気性に優れる。湿気や汗がこもってムレることもなく、温度変化にも強いので、冬に硬くなったりせず、年間を通して高い品質を維持。電気毛布や湯たんぽの併用も可能。
3耐久性 ・・・・耐久性にも非常に優れ、マットレスにはまれな10年~15年の長期保証を実現している。
4オコテックス ・・・マニフレックス製品は人体・地球環境に有害なものを含まないエコロジー製品として、オコテックススタンダード100(エコロジーを証明する国際規格)の認証を取得。
5真空ロールアップ製法・・・イタリアで特殊な機械を用いて体積を8分の1に圧縮。開封時に日本の空気を吸って膨らむ。この製法により、輸送において排出ガス(CO2)を抑制、コストも大幅に削減し価格に反映されている。また、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などの混入を防ぎ、コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られた搬入経路の運び込みも容易。エリオセルの高反発性・通気性・耐久性の良さからこの特殊な輸送形態が実現した。

<株式会社フラグスポートについて>
株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。2013年11月1日 日本発売20周年を迎えた。多くの著名アスリートに愛用者が多く、健康産業の一つとして各界から注目されている。本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕 
公式サイト: リンク フェイスブッック:リンク ツイッター:リンク


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事