logo

杉山愛さんがオーストラリアで一番売れているワインブランド「ジェイコブス・クリーク」のブランドアンバサダーに就任!

ペルノ・リカール・ジャパン株式会社 2016年12月21日 11時00分
From PR TIMES

オーストラリアワイン「ジェイコブス・クリーク」では、元女子プロテニスプレイヤーでスポーツコメンテーターの杉山愛さんをブランドアンバサダーに任命いたしました。今月から1年間、Facebookを通じて「ジェイコブス・クリーク」がサポートする全豪オープンテニスの模様やブランドの魅力をご自身の言葉で発信いただき、キャンペーン等でもご活躍いただきます。



[画像1: リンク ]

ペルノ・リカール・ジャパン株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役社長:ティム・ペック)が展開するオーストラリアワイン「ジェイコブス・クリーク」では、このたび、元女子プロテニスプレイヤーでスポーツコメンテーターの杉山愛さんをブランドアンバサダーに任命いたしました。

「ジェイコブス・クリーク」は、1847年に創業し、現在、生産国であるオーストラリアで最大の販売量を誇るグローバルワインブランドです。「ジェイコブス・クリーク」はテニスとの絆が深く、長年にわたり全豪オープンテニスのオフィシャルスポンサーを務めるほか、昨年からは全米オープンテニスのオフィシャルワインとして大会をサポートしています。また、グローバルブランドアンバサダーには、生涯グランドスラムの達成者であるノバク・ジョコビッチ選手が務めています。

こうしたブランド背景から、プロテニス選手時代、世界を舞台に輝かしい成績を残され、現在はグランドスラムの解説や情報番組のコメンテーターなど、多方面でご活躍されている杉山愛さんのブランドアンバサダー就任が決定いたしました。 杉山愛さんには、今月より1年間、Facebookを通じてご自身の言葉で「ジェイコブス・クリーク」の魅力を発信いただき、キャンペーン等でもご活躍いただく予定です。来月にはオーストラリアを訪れ、2017年度も「ジェイコブス・クリーク」がオフィシャルスポンサーとして大会をサポートする、全豪オープンテニス[1月16日(月)~29日(日)]の熱気溢れる大会の模様や、「ジェイコブス・クリーク」とテニスとのかかわり、そしてバロッサ・バレーにある「ジェイコブス・クリーク」のワイナリー訪問など、現地での体験をFacebookで伝えていただきます。

【 ブランドアンバサダー就任について、杉山愛さんのコメント 】
「こんにちは。このたび、ジェイコブス・クリークのブランドアンバサダーに就任しました杉山愛です。ジェイコブス・クリークの全豪オープンテニスへの関わりや、世界屈指の良質な葡萄が収穫されるといわれるワイナリーの現地レポートを発信していきます。私自身とても馴染みのあるオーストラリアから発信できること、とてもうれしく思います。みなさん、楽しみにしていてくださいね。」

【 杉山愛さん プロフィール 】
4歳でラケットを握り17歳から34歳まで17年間のプロツアーを転戦。
グランドスラム女子ダブルスで3度の優勝。
グランドスラムのシングルス連続出場62回は女子歴代1位。
WTAツアー最高世界ランク シングルス8位、ダブルス1位。
2009年10月、東レパンパシフィックオープンを最後に現役を引退。
2010年、第1回ユースオリンピックでは日本人で唯一「アスリートロールモデル」 に就任。世界中の若い選手に指導的役割を果たす。
情報番組のゲストコメンテイター、グランドスラムのスペシャルコメンテイター&解説など多方面で活躍。
杉山愛ジュニア育成基金を立ち上げ、16歳以下の女子選手をサポートする 『Road to Grand Slam』プロジェクトを始動させる。

[公式HP] リンク
[Facebook] リンク
[Instagram] リンク


[画像2: リンク ]

【「ジェイコブス・クリーク」について 】
1847年に創業し、長いワイン造りの歴史を持つ「ジェイコブス・クリーク」は、現在、生産国であるオーストラリアで最大の販売量を誇り、オーストラリアのワイン産業を牽引するパイオニアです。
多様性に富んだ気候や地形、土壌が広がるオーストラリアは、様々なブドウ品種が栽培されている希有なワイン生産国。その中でも、「ジェイコブス・クリーク」のワイナリーがある南オーストラリア州のバロッサは、ワールドクラスのシラーズやリースリングの産地として、世界中のワインを愛する人々から注目を集めています。

バロッサの歴史、それは「ジェイコブス・クリーク」の歴史です。創業者のヨハン・グランプは、ジェイコブス・クリークと名付けられた小川のほとりに定住しながら、バロッサバレーで初めてブドウ畑を開墾し、1850年には最初のワインが醸造されました。
ヨハン・グランプの情熱は、その後何代にも受け継がれ、1976年にワイナリーと同じ名を冠したワイン「ジェイコブス・クリーク」が誕生。

「ジェイコブス・クリーク」は、さらなる成長を続け、2008年には世界のベストワイナリー100で1位にランキングされるなど、通算7,000を超える賞を獲得。これは、チーフワインメーカーをはじめ、全スタッフが創業時からの情熱を受け継ぎ、ブドウ栽培から、醸造、ボトリングまで、妥協のないワインづくりから生まれる最高の品質が評価された結果です。
「ジェイコブス・クリーク」は世界中で愛飲され、その信頼性と一貫した品質の高さが、世界のワイナリーが目指すひとつのスタンダードになっています。

[公式HP] リンク
[Facebook] リンク
[Instagram] リンク


【 本件に関するお問い合せ先 】
 ジェイコブス・クリーク / ペルノ・リカール・ジャパン株式会社
[TEL.] 03-5802-2671  
[WEBサイト] リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事