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自撮り写真と動画でつくるミルキー! 商品連動の不二家AR作成アプリをDigiBookが企画・開発

株式会社DigiBook 2016年12月20日 11時16分
From PR TIMES

株式会社DigiBook(以下、DigiBook)は、不二家のロングセラー商品「ミルキー」の発売65周年を記念したキャンペーン「MyMilky(マイミルキー)」における消費者とのコミュニケーション強化施策として、AR(拡張現実)メッセージムービーを作成・閲覧できるアプリ「MilkyCam(ミルキーカム)」を企画・開発しました。



■「NHK プロフェッショナル 私の流儀」アプリに続く、動画によるPR施策
DigiBookは、「ミルキーカム」により、オリジナルパッケージのマイミルキーを作成・購入した一次的な消費者だけではなく、マイミルキーをプレゼントされた二次的な消費者とも繋がり、ミルキーのファンを拡大していく仕組みを提供しました。「ミルキーカム」は、本日よりサービスを開始します。
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[動画: リンク ]


DigiBookは、「NHK プロフェッショナル 私の流儀」アプリを企画・開発し、テレビ番組のPRに大きな役割を果たしました。今回も、「ミルキー」を通じたブランドコミュニケーションの強化を目的とし、ミルキーファン拡大のための新たな仕組みを、「ミルキーカム」で展開します。
「ミルキーカム」は、アプリ内の専用カメラで撮影したメッセージムービーをマイミルキーに添えてプレゼントできるARアプリです。プレゼントを受け取った側も「ミルキーカム」をインストールすることで、スマートフォンをパッケージにかざしてメッセージムービーを見ることができます。メッセージムービーを通じて贈り手の気持ちを届けることで、マイミルキーだけでは実現できなかった新たなコミュニケーションを提供します。


■自撮り写真と動画でつくる世界で一つのミルキー!
「ミルキーカム」は、スマートフォン内の画像を使いオリジナルパッケージのマイミルキーの作成・注文を行い、メッセージを10秒撮影するだけで、パッケージデザインにあわせたぺこちゃんのかわいいアニメーション付きメッセージムービーが出来上がります。デザインは、バレンタイン・卒業・ウエディング・ハート・バースデー2種類の全6種類です。届いたマイミルキーのパッケージに、アプリを起動しスマートフォンをかざすと、まるでパッケージが動き出すようなメッセージムービーを閲覧することができます。メッセージムービーは端末に保存したり、SNSで投稿することも可能です。

・アプリダウンロード
iOS リンク
Android リンク

※マイミルキー第4弾キャンペーン期間 : 2016年12月20日~2017年2月10日
※メッセージムービー閲覧期限 : 2017年12月19日まで
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[画像3: リンク ]


■季節・イベントにあわせたコミュニケーションを可能に!
「ミルキーカム」は、季節・イベントにあわせた、新たなコミュニケーションを提案します。直接言えない感謝の気持ちを、マイミルキーを通じて届けます。
・バレンタイン:マイミルキーに告白メッセージを添えて、直接言えない気持ちを伝えよう!
・卒業:マイミルキーに後輩からのメッセージを添えて、お世話になった先輩に気持ちを伝えよう!
・ウエディング:マイミルキーに新郎新婦からのメッセージを添えて、ゲストへの感謝の気持ちを伝えよう!
・バースデー:マイミルキーに主役からのメッセージを添えて、誕生会にきてくれてありがとうを伝えよう!


■「ミルキーカム」を実現した DigiBookフォトムービーシステム
「DigiBookフォトムービーシステム」は、誰しもが自分の想像を超えた表現ができるフォーマットと、表現を実現する技術を提供することで、誰もが「表現したつもりになれる」フォトムービーシステムです。DigiBookが企画・開発を行ったNHK公式アプリ「NHK プロフェッショナル 私の流儀」も、このシステムにより私の流儀ムービーの作成を実現しました。

DigiBookは2005年より11年間、45万人の会員を持つデジタル写真集共有サービス「みんなのデジブック広場」や市販楽曲が利用できるプロフィールビデオ作成アプリ「レコフォトfor Wedding」を企画・開発・運営しており、そのノウハウを企業のキャンペーンやブライダル事業者、フォトスタジオ等に数多く提供しております


■オリジナルパッケージとAR動画による商品PR・販促施策
利用者が自分の動画や写真、コメント等を使い「DigiBookフォトムービーシステム」で作成したムービーと、商品のオリジナルパッケージをARアプリによって連携させることにより、企業は商品を通じた消費者とのコミュニケーションを拡大することができます。商品を購入した一次消費者だけではなく、その商品を手にした二次的な消費者へもコミュニケーションの輪を広げ、アプリを通じて継続的な企業側から情報発信等も可能なため、商品のPRや販促に活用できます。

※社名、製品名およびサービス名は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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