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PC/スマホで疲れた目をスタイリッシュに温める! ビジネスシーンに癒しをもたらす新ブランドhushtimeから『menion』デビュー!

株式会社ドリーム 2016年12月16日 10時00分
From PR TIMES

「デイタイムに目を癒す」を新常識にする目元用温め家電

美容健康ジャンルをメインに、独自性の高いオリジナル製品の企画・製造・販売を行なう株式会社ドリーム(代表取締役社長:大橋秀男、本社:名古屋市東区)は、2016年12月1日、新ブランド『hushtime』(ハッシュタイム)の第1弾商品として、目元用温め家電『menion』(メニオン)を発売しました。



■リリースPDF版はこちら↓
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menionは、手のひらサイズ・ワンタッチ操作でいつでも手軽に、即座に目元を温めることができるモビリティ家電です。目を酷使するデイタイムにこそ、こまめに癒すことがビジネスパーソンの新常識に。
menionは新たな癒しのカタチで、働く目元にやすらぎをもたらします。
あえて片目だけを覆う設計で、他の作業の合間にも片手でらくらく操作できるコンパクトなプロダクトを実現しました。
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<ブランド紹介>
いちばん癒しを求める時間は、いつだろう

電子デバイスと向き合っている時。思考を巡らせている時。ビジネスパーソンにとっては、デイタイムこそ、リフレッシュを求める時間のはず。

その瞬間、癒しをもたらすのがhushtime(ハッシュタイム)。片手で操作できるミニマルなUI、ワイヤレス充電で優れたモビリティ性能、必要な要素だけをシンプルに追及した機能デザインで、ビジネスシーンにスタイリッシュに寄り添う上質な癒しを実現します。ハイセンスなポータブル・リラクゼーションをビジネスシーンに。新たな癒しのスタイルをお届けします。

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<商品紹介>
デスクツールとの美しい調和

ビジネスシーンにさりげなく寄り添う白・グレーを基調としたクリーンな印象のボディに、滑り止めの役割も果たすシリコンのラインがアクセント。片手に収まるサイズで、デスクワーク中はもちろんのこと、移動中も、コーヒーブレイク時も、癒す姿が自然と様になるスタイリッシュなシェイプ。スペースが限られるデスクでも快適に使用できるよう、本体をコードレス化してスマート充電を採用。

電源を入れたらすぐに使えるスピード起動。約10秒で昇温し、疲れを感じた瞬間にすぐ癒せます。目元を癒す温め機能は、36度、39度、42度の3段階をワンプッシュで切り替え。すべての操作を、直感的なユーザビリティで実現しています。

また、目元に触れた時にフィットする“曲線的な形状”と“心地よい質感”が、働く目をやさしくサポートします。
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■商品名:hushtime 目元用 menion
■価 格:12,800円+税 
■販売サイト:プロイデア オンラインショップ
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<専門家からのコメント>
長時間PCやスマホを見る生活を送っている現代人は、画面を凝視し続けるためにまばたきの回数が少なく、目の乾燥からくる疲労を蓄積しやすいです。目元を温めて血液の循環をよくすることは目の乾燥対策に有効で、医療現場でも温かいおしぼりを当てる「温罨法」と呼ばれる看護技術が推奨されています。PC作業の合間にこまめに目元を温め、適度な休憩をとることは目のリフレッシュにおススメです。

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日比野佐和子
Y’sサイエンスクリニック広尾 統括院長。内科、皮膚科、眼科医、アンチエイジングドクター(日本抗加齢医学会専門医)。大阪大学医学部大学院医学系研究科卒業・博士課程修了。現、大阪大学医学部大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学講座特任准教授。専門分野は欧米のアンチエイジング医学に加え、中医学、ホルモン療法、プラセンタ療法、植物療法(フィトテラピー)、アフェレーシス療法など多岐にわたる。アンチエイジング医学のエキスパートとして著書・メディア出演多数。

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林田康隆
Y’sサイエンスクリニック広尾 院長。眼科専門医。大阪大学大学院医学系研究科卒業(医学博士)。日本眼科学会認定眼科専門医。大阪大学大学院医学系研究科および米国フロリダ州マイアミ・オキュラーサーフェスセンターにて眼表面の再生医療を中心とした幹細胞研究に携わる。眼科のエキスパートとして著書・メディア出演多数。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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