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『CP+(シーピープラス)2017』にデジタルハリウッド大学の学生らが開発するシェアリングエコノミーサービス「Take’s One」を展示

デジタルハリウッド大学(DHU)の産学官連携センターは、パシフィコ横浜(横浜市)で開催されるカメラと写真・映像の情報発信イベント「CP+(シーピープラス)2017」に出展します。
ブースではデジタルハリウッド大学・学部生の和田泰弘さんらが開発するサービス「Take’s One」を展示します。
「Take’s One」は、実名登録で撮影を趣味で行っている人同士や、一眼レフを使ってみたい方などが気軽に貸し借りできるサービスです。撮影機材を買ってはみたが使わずに家に置いたままになってしまっていたり、いろいろな機材を試してみたいが撮影機材が高くて買えない、などの悩みを持つ人同士が、世の中にある遊休資材をうまく共有・活用し、気軽に撮影機材の貸し借りが出来ます。



 3DCG、グラフィックデザイン、アニメ、ウェブ、ゲーム・プログラミング、ビジネス、先端メディア表現、映像の8つの専門領域を学ぶ「デジタルハリウッド大学」の産学官連携センターは、パシフィコ横浜(横浜市)で開催されるカメラと写真・映像の情報発信イベント「CP+(シーピープラス)2017」に出展します。ブースではデジタルハリウッド大学 学部生の和田泰弘さんらが開発するサービス「Take’s One」を展示します。

CP+(シーピープラス)2017
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[画像1: リンク ]



 「Take’s One」は、実名登録で撮影を趣味で行っている人同士や、一眼レフを使ってみたい方などが気軽に貸し借りできるサービスです。撮影機材を買ってはみたが使わずに家に置いたままになってしまっていたり、いろいろな機材を試してみたいが撮影機材が高くて買えない、などの悩みを持つ人同士が、世の中にある遊休資材をうまく共有・活用し、気軽に撮影機材の貸し借りが出来ます。

Take’s One
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 経済産業省が実施した「平成27年度大学発ベンチャー調査」で、本学は大学別大学発ベンチャー創出数という調査指標において、全大学中11位となりました。今後も学内から生まれる起業家や新規事業計画を積極的に支援して参ります。

※参照:デジタルハリウッド大学大学院ニュース: リンク


【Take’s One 紹介】

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Take’s Oneは、実名登録で撮影を趣味で行っている人同士や、一眼レフを使ってみたい方などが気軽に貸し借りできるサービスです。撮影機材を買ってはみたが使わずに家に置いたままになってしまっていたり、いろいろな機材を試してみたいが撮影機材が高くて買えない、などの悩みを持つ人同士が、世の中にある遊休資材をうまく共有・活用し、気軽に撮影機材の貸し借りが出来ます。

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SNSの発達により、スマートフォンで撮った写真を友人同士や知り合い同士で共有することは当たり前の時代になっています。Take’s Oneでは、一眼レフなどの機材を使用した写真のクオリティをもっとたくさんの方々に体験していただく為にサービスを提供しております。

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サービス自体には、月額登録などの初期費用は一切かからず、スマートフォンさえあれば誰でもサービスの利用が可能です。貸し借りの際に起こる、故障や盗難などの補償制度も整備中で、貸し借り時に起こるリスクが少ない形で提供を準備しております。

Take’s One : リンク


このサービスは、デジタルハリウッド大学学部生の和田泰弘さんがリーダーとなり、下記のメンバーを中心に開発されています。(敬称略・順不同)

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デジタルハリウッド大学: 和田 泰弘、澤田 雄一、楠本 真大、佐藤 匠海
明石工業高等専門学校: 芝田 将
神戸大学: 仙波 拓、和田 佳大
首都大学東京大学院: 横山 祥平
神奈川工科大学大学院: 石川 諒
明治大学大学院: 神場 貴之


現在、クラウドファンディングサービス「Makuake」で、プロジェクトも公開されています。ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

「Makuake」プロジェクトページ: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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