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米国フォーリン・ポリシー誌、電通の社員2名を「世界の頭脳100」に選出

株式会社電通 2016年12月13日 16時15分
From 共同通信PRワイヤー

2016年12月13日

株式会社  電 通

米国フォーリン・ポリシー誌、電通の社員2名を「世界の頭脳100」に選出

 米国のフォーリン・ポリシー誌(Foreign Policy magazine)が12月12日に発表した2016年「世界の頭脳100」(The Leading Global Thinkers of 2016)に、当社の社員2名、鈴木 瑛と木田 東吾が選出されました。両名が手掛けている、臓器移植の普及・啓発を訴求する「Second Life Toys」※プロジェクトが高い評価を得ました。
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 「世界の頭脳100」は、その年に卓越したアイデアをもって社会課題の解決に貢献し、世界に影響を与えた革新的、創造的な100人をフォーリン・ポリシー誌の編集者が選出、毎年発表するものです。
 過去の選出者には、バラク・オバマ米大統領、マーク・ザッカーバーグ氏、スティーブ・ジョブズ氏、ビル&ヒラリー・クリントン氏、フランシスコ・ローマ法王など世界のトップリーダーが名を連ねています。日本からは、伊藤穰一氏、村上春樹氏、安倍晋三氏など、政治・ビジネス・文芸などの分野で活躍している方々が選出されています。

<選出された2名について>
・鈴木 瑛(すずき・あきら):2007年電通入社、現在マーケティングソリューション局所属
・木田 東吾(きだ・とうご):2007年電通入社、現在CDC所属

※ 「Second Life Toys」は、大切なおもちゃを修復したい人と、それを修復してあげたい人(ドナー)をサイ
ト上で募集することで、臓器移植に関する理解を深める普及・啓発プロジェクトです。
詳しくは、リンクをご覧ください。

以 上



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