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mister suite (ミスタースイート)がサポートエリアを拡大!

株式会社SQUEEZE 2016年12月13日 14時00分
From PR TIMES



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 民泊・ホテル・旅館に特化したクラウドソーシングサービス「mister suite (ミスタースイート)」を展開する株式会社SQUEEZE (本社:東京都港区、代表取締役:舘林 真一、以下 SQUEEZE)は、mister suite(ミスタースイート)による運用物件サポートエリアを拡大したことをお知らせいたします。
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 これまで、mister suite (ミスタースイート)は主に東京都・大阪府・京都府・北海道における物件の運用サポートを実施しておりましたが、多くのお客様からご好評いただき、より広範囲における物件サポートを実施し、安全・安心な民泊を日本全国で進めていくために、この度サポートエリアを拡大することといたしました。今回のエリア拡大に伴い、新たに広島県・愛媛県・福岡県・沖縄県におけるサポートを開始したことをお知らせいたします。
 今後も、日本全国サポートエリアを拡大していくことで、安全で安心な民泊を広め、地方創生に繋げていきたいと考えております。


■「mister suite(ミスタースイート)」サポートエリア
 東京都・大阪府・京都府・北海道・和歌山県・広島県・愛媛県・福岡県・沖縄県

■「mister suite(ミスタースイート)」とは?
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mister suite (ミスタースイート) は、民泊・ホテル・旅館に特化し、運用業務をタスクごとに専業の登録ユーザーとマッチングする効率的なクラウドソーシングサービスです。集客に関わるチャネルマネジメント、最適価格を弾き出すイールドマネジメント、24時間のゲスト対応、物件管理のプロパティマネジメントの全てを独自のシステムで運用しています。12月現在、サポート物件は全国450件以上あり、23,000件以上の予約、43,000ゲストの対応実績があります。

■株式会社SQUEEZE概要
設立年月:2014年9月
本店所在地:東京都港区北青山3-5-6 2F
代表者名:舘林 真一
事業内容:
mister suite事業(民泊・ホテル・旅館事業者向けクラウドソーシングサービス)
mister suite lab事業(民泊物件データの収集・分析した運用サポートツール)
IoT事業(スマートキーボックス『igloohome』の販売事業)


【当社について】
当社は、「価値の詰まった社会を創る」という理念のもと、民泊・ホテル・旅館事業者向けクラウドソーシングサービス「mister suite(ミスタースイート)」を2014年にローンチ、その後、WiFiのMVNO事業、民泊物件収益管理ツール等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。今後も、ホスピタリティテック*のリーディングカンパニーとしてイノベーションを起こしていきます。詳細はリンクをご覧ください。

 *ホスピタリティテック(Hospitality x Technology) とは、ITを活用して、宿泊業、旅行業、運輸業を含むホスピタリティ産業にもたらされるイノベーションのことを言います。米国では既にHospitality Industry Technologyのカンファレンスが開催されるなど、同産業におけるイノベーションが進んでいます。特に日本では、宿泊産業における労働人口不足、訪日外国人の増加による宿泊施設不足など、宿泊産業におけるゲスト・オーナー・スタッフなど全てのステークホルダーに対してイノベーション・効率化を図ることが急務となっています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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