logo

『みんなの株式』PC版・スマートフォン版リニューアルのお知らせ

株式会社みんかぶ 2016年12月12日 13時01分
From PR TIMES



株式会社みんかぶ(本社:東京都千代田区、代表取締役:瓜生憲、以下「当社」)は、当社が運営する個人投資家向けソーシャルメディア『みんなの株式』(リンク)のリニューアルを実施すると同時に、これまで機能を限定して提供してまいりましたスマートフォン版(リンク)に関してPC版の全機能に対応したサービスを開始したことをお知らせ致します。

本リニューアルでは、銘柄ページやマイページを刷新し、各種チャートの強化や追加、時系列表示の拡張等の基礎機能の充実に加え、ナビゲーションの充実など快適な操作環境を整えております。また、タイムライン機能や通知機能、フィルタリング機能など、膨大な情報の中からそれぞれの投資家の皆さまが必要とする有益な情報を、より迅速に、的確に、わかりやすく提供する様々な機能を搭載しました。また、スマートフォン版では、これまでPC版の一部機能を制限して提供してまいりましたが、今回のリニューアルによりPC版と同等のコンテンツの提供を開始しております。コンテンツの充実とユーザビリティの追求、モバイル環境への対応等、今後もより良い投資情報の提供を推進してまいります。
[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]

【リニューアル版『みんなの株式』の主な内容】

1. 銘柄ページでは、トップページにより見やすくなったチャート機能を搭載。また、タイムライン機能を追加し、情報を時系列で確認することができます。

2. マイページへのログインに、ソーシャルアカウントの利用が可能となりました。また、各種ランキングの実績推移を確認する機能を搭載しました。

3. 情報一覧では、フィルタリング機能を追加し、情報検索がよりスムーズに行えるようになりました。

4. その他、お知らせ通知機能や、マウスポインタ―での銘柄情報の表示(PC版のみ)などの便利機能を搭載致しました。

『みんなの株式』は、個人投資家の拠り所となることを目指し、2007年4月25日にサービスを開始しました。「Crowd Analysis(集団による分析)」を基盤コンセプトに、個人投資家による株価予想や、自動分析システムによる株価診断等、独自のサービスを展開し、国内外で多くの投資家に評価いただいた結果、日本最大級の投資家向けソーシャルメディアへと成長を遂げました。これからも更なるコンテンツの拡充、並びに、多種多様なデバイスでの対応等、サービスの向上を推進してまいります。

■ 株式会社みんかぶ 概要 (リンク
所在地: 東京都千代田区神田神保町三丁目29番1号
設立:   2006年7月7日
代表者:  瓜生 憲
事業内容: メディア事業、ソリューション事業

2006年7月7日に設立した当社は、「情報の価値を具現化する仕組みの提供」を目指し、日本国内で株式情報の提供を目的とした『みんなの株式』(リンク)や『株探(Kabutan)』(リンク)、『株式経済新聞』(リンク)に加え、外国為替(以下「FX」)情報の提供を目的とした『Klug FX』(リンク)や、商品先物(以下「CX」)等、株式以外の金融商品をテーマとした投資家向け情報サイトも提供しています。

その他にも、2012年には金融経済ニュース配信事業、IR支援事業等の周辺事業に参入し、2013年には子会社の株式会社みんかブルトレードパートナーズにおいて投資助言代理業も開始しました。

また、2014年8月にはインターストラクチャー株式会社 (現:株式会社エムサーフ、リンク)の子会社化を通じて金融情報ソリューション分野に本格参入したほか、2016年3月にはFX CX事業まで金融情報ソリューション分野でもその事業領域を拡大しています。

加えて、2012年よりグループ会社において中国版みんなの株式『財庫』(リンク)のサービスを開始し、2013年には欧州においてドイツsharewise GmbHを子会社化し、2015年7月には世界7万銘柄以上をカバーする投資家向けソーシャルメディア 『Sharewise』(リンク)のβ版をリニューアルオープンいたしました。2015年11月からは、金融のプロ向け個別銘柄分析レポート『Sharewise Equity Snapshot』の提供を世界規模で開始したほか、2016年2月には米国の『UPDOWN』、5月にはカナダ最大級の投資家向けソーシャルメディア『Stockhouse』を運営するStockhouse Publishing Ltd.の株式の一部取得を実施致しました。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事