logo

今さら聞けないネットワークインフラ構築術一挙公開~最強コスパで安心、安全なネットワークを実現~

コネクションテクノロジーシステムズ株式会社 2016年12月12日 13時00分
From PR TIMES

ネットワークインフラなどの今さら聞けない活用術を無料ダウンロード実施中

FTTHやエンタープライズ向けネットワーク製品を中心に販売を行う、コネクションテクノロジーシステムズ株式会社(本社: 大阪市西区、代表取締役 伊藤孝一)は、ネットワークインフラ構築やインフラ監視、次世代無線規格に関する資料を無料ダウンロードできるサイトをオープンしました。本サイトでは一般的なネットワーク構築や活用術のほか、製品の新しい活用方法を提案、紹介しています。



コネクションテクノロジーシステムズ株式会社は、ネットワークインフラ構築、監視おいて活用が期待できる製品を中心としたコストパフォーマンスの高い構築術や監視術を解説した「コストパフォーマンスを上げる!ネットワーク構築活用術」無料ダウンロードサイトをオープンしました。

【「コストパフォーマンスを上げる!ネットワーク構築活用術」について】

[画像1: リンク ]

無料ダウンロードサイトURL: リンク
(※資料ダウンロードには、個人情報の登録が必要となります。予めご了承ください)

IoTに対応するシステムやデバイスに注目が集まる昨今、インターネットに繋がるデバイスはスマートフォンやタブレットにとどまらず、テレビや冷蔵庫などの家電にも広がり、ネットワーク上で稼働するデバイスは日々、増加し続けています。
その一方でIoTを支えるためのインフラ構築は複雑化し、かつ安定した稼働を常に求められています。
当社では、ネットワークインフラの安定稼働ができてこそ、ユーザーが安心して利用できるIoTソリューションが実現するのではないかと考えています。

今回のダウンロードサイトでは、

ネットワーク構築でのメディアコンバータ活用術
イーサネットOAMを用いたインフラ監視術
IoT時代: 次世代無線規格の活用動向


を公開しています。
本資料においては、それぞれのテーマに合わせ、コストパフォーマンスとネットワークの簡素化に重点を置き活用事例を紹介しています。

<ネットワーク構築でのメディアコンバータ活用術>
[画像2: リンク ]

メディアコンバータは、これまでの画一的なメディア変換装置という位置づけから、コンパクトでコストメリットの高い長距離伝送装置としての利用へと適用範囲を拡げています。
また企業内においては、ネットワークの簡素化による様々なコスト削減に役立っています。
管理機能搭載モデルの市場投入により、複雑化するネットワーク構成の中で、論理構成を変えることなく、手軽に導入ができるメディアコンバータの活用場面は一層増えることが予想されます。


<イーサネットOAMを用いたインフラ監視術>


[画像3: リンク ]

FTTHや広域イーサネットサービスを提供する場合、イーサネットベースのキャリアグレードサービスで求められる運用・管理・保守機能を提供しますのでFTTHや広域イーサネットサービスを提供する際に非常に有効です。
通信事業者や、構内に多数の光ファイバ回線が必要な企業/団体にとって、標準化された管理規格と、イーサネットベースのアクセス回線を導入することで、シームレスなインフラを低コストで実現でき、ランニングコストも抑えられるメリットがあります。
イーサネットOAMもまたIoTを支えるネットワークインフラソリューションとして、イーサネット網上でのサービスに欠かすことのできない機能としてイーサネット上での問題解決や品質管理に大きな役割を果たすことが予想されます。

< IoT時代: 次世代無線規格の活用動向>
[画像4: リンク ]

IoTサービスの需要拡大が年々見込まれていく中で、既存技術だけではどうにも太刀打ちできない現実がすぐそこまで来ています。これからのIoTサービスを実現していくためにZ-Wave製品はとても意義のある製品になると確信します。
日本での普及にいくつか超えなくてはならない障壁が存在しますが、日本の持つ素晴らしい技術がガラパゴス化し国際社会に通用しなくなってしまう前に、良いものをより快適に利用できるよう工夫できるのが日本の強みだと考えます。
国内でのZ-Wave利用はまだまだ発展途上ではありますが、伸びしろの多い分野であることは間違いありません。様々なデバイスがインターネットを介してつながる未来がZ-Waveには作りだせるはずです。

【コネクションテクノロジーシステムズ株式会社について】
コネクションテクノロジーシステムズ株式会社(以下、当社)は、台湾の情報通信機器メーカー Connection Technology Systems Inc.(以下、CTS)の日本法人として2015年1月に設立を致しました。
日本市場へは代理店を通じ、1999年より大手電力会社様を皮切りにFTTH、無線インターネットサービスのためのネットワークインフラ機器を公共機関、医療機関、学術団体など様々な施設へ提供し続けています。
近年では、イーサネットスイッチや耐温度環境製品、PoE給電製品やIoTゲートウエイなどの開発、提供を行っています。

当社ホームページ: リンク

【お問い合わせ先】
コネクションテクノロジーシステムズ株式会社
マーケティング&セールス
電話: 06-6450-8890 / FAX: 06-6450-8898
E-mail: cts_japan@ctsystem.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。