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4K (UltraHD) 3,840×2,160ドット HDMI 2.0 60Hz28型ワイド液晶モニター 「JN-T2820UHD-S」 発表

株式会社JAPANNEXT 2016年12月08日 14時00分
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株式会社JAPANNEXT(東京都千代田区)は4K (UltraHD) 3,840×2,160ドット28型ワイド HDMI2.0 60Hz対応液晶モニター 「JN-T2820UHD-S」を発表し、2016年12月13日(水)より発売を開始します。尚、2016年12月8日~13日は発売前モニター特価販売セールを実施します(39,990円)。本製品は2016年5月に発売されたJN-T2820UHDの固定スタンドを、上下・回転と可動できるスタンドを追加した新バージョンとなります。簡単に高さを変更したり、回転させることができます。ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減。充実のインターフェースでHDMI2.0,Displayport(DP),DVI,HDMI 1.4端子、合計4つのポートを搭載しています。

商品について:
本製品は2016年5月に発売されたJN-T2820UHDの固定スタンドを、上下・回転と可動できるスタンドを追加した新モデルなります。簡単に高さを変更したり、回転させることができます。ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減します。充実のインターフェースでHDMI2.0,Displayport(DP),DVI,HDMI 1.4端子、合計4つのポートを搭載しています。10bitカラーパネルを採用しsRGBを100%カバーしています。画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できます。画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現し、どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現できます。60Hzのフレッシュレートと2.5ms(最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能です。

マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できます。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応しています。4Wのステレオスピーカーを搭載しています。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を29Wに抑えています。筐体はブラックの1色となります。

圧倒的な解像度を誇る4K Ultra HD対応ディスプレイ

JAPANNEXT「JN-T2820UHD-S」は28インチのUHD(4K)解像度に対応した液晶ディスプレイです。フルHD(1,920×1,080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広い。例えば、フルHD動画を同時に4つ表示可能です。

4K(3,840×2,160ドット)対応の圧倒的な解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートします。

新しい感動を体験させる超工画数密度

画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.16ミリ迄に縮めることで、28型モニターでも157PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現:細部まで精確にくっきりと再現する、今までにない精確性と鮮やかさを体験できます。4 倍の鮮明さ、色彩の豊かさ、細部まで精確な表示を実現します。低価格で超高精細機能が得られます。

10BIT / 10.7億色 表示パネル採用
映像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる1.07B色対応パネル採用。

ブルーライト低減機能搭載

目の疲れの原因とされるブルーライト(青色光)。長時間浴びることにより体内時計が狂ったり、ドライアイなどの眼球疲労を引き起こす恐れがあると言われております。
ブルーライト低減機能を使用すれば、PCメガネやフィルターを用意することなく、モニター自体でブルーライトを低減させることが可能になります。
フリッカーフリー

フリッカー(ちらつき)はモニター画面の点滅のことで、目の負担となって疲れの原因のひとつとされています。これに対しフリッカーフリーは、光量を調整することで、画面のちらつきを抑え目の負担を軽減します。

60Hzのリフレッシュレート 2.5ms高速応答速度

フレッシュレート60Hzが通常の30Hzに比べ、滑らかな動きを実現。オーバードライブ機能
を最大に使うことで、画像の鮮やかさを失うことなく、応答速度2.5msを実現。

マルチウィンドウ機能

複数の機器から入力信号を同時に表示する「MULTI WINDOW」に対応。画面内に子画面を表示する「Picture in Picture」と画面を分割して最大4つの入力ソースを表示する「Picture by Picture」を利用することができる。

スマートフォンの楽しみ方が広がる MHL接続対応

MHL対応のスマートフォンデバイスを接続することで、スマートフォンの映像や写真、
ゲームなどを、モニターの大画面でお楽しみいただけます。また、音楽の再生も可能です。


アップルMACにでも簡単接続

MACユーザーが嬉しい、DPポート搭載で、標準でDP->MINI DP (THUNDERBOLT対応)ケーブル付き。または、マイクロソフトSURFACEをはじめ最新型のタブレットPCで多くて搭載されているMINI-DPポート対応なので非常に便利です。ケーブル一本で接続しすぐ利用できます。

充実のインターフェース

多数の入力端子を搭載し、パソコンのみならず、ブルーレイディスクプレイヤー、家庭用ゲーム機、デジタルビデオカメラなどを1本のケーブルで接続できます。

1 X DisplayPort 1.2 (Thunderbolt対応)
1 X HDMI 1.4      
1 X HDMI 2.0
1 X DVI-D(Dual Link)
1 X Audio IN
1X Audio OUT

付属信号ケーブルも充実

標準で、DisplayPort→MiniDP (Thunderbolt)ケーブル、DVI-D(Dual Link)ケーブル、
HDMIケーブルが付属されています。


その他の特徴、機能、など

スピーカー:4W X 2ステレオスピーカーを搭載し、買ってすぐ映画や音楽も堪能できます。
省エネ設計:LEDバックライト搭載により、大幅な消費電力の削減を実現できます。

価格・発売開始時期

定価: オープン価格
参考価格: 47,970円 (JAPANNEXT新4Kモデル発売記念特価)
発売開始時期: 2016年12月13日
(発売前モニター特価販売開始 2016年12月8日~12月13日 39,990円)

製品仕様、製品情報、商品ショップURL

JN-T2820UHD-Sの特長や仕様詳細について:リンク
JN-T2820UHD-Sの直販ページ:リンク
JN-T2820UHD-SのAMAZON販売ページリンク
(お取り扱い店舗様拡大中)

会社概要

社名:  株式会社JAPANNEXT
所在地: 東京都千代田区岩本町1-3-1
事業内容:ディスプレイモニタ及びエレクトロニクス製品の開発、製造、販売
とそれに付随する一切の事業
設立:  2006年03月
資本金: 1000万円
URL:   リンク


製品の問い合わせ(一般のお客様用)
メール問い合わせ:info@japannext.net

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