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白馬八方尾根スキー場12月8日(木)よりオープン

白馬観光開発株式会社 2016年12月08日 10時09分
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白馬観光開発株式会社(本社:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役社長:高梨光、以下 白馬観光開発)が運営する白馬八方尾根スキー場は、2016年12月8日(木)より2016-2017冬季シーズンの営業を開始します。
※ 12月8日(木)からは、パノラマゲレンデがオープンします。今後の営業状況の詳細は、順次白馬八方尾根スキー場公式ホームページ( リンク )でお知らせします。

白馬八方尾根スキー場は、日本最大のスノーリゾート「HAKUBA VALLEY」の一角を担うスキー場です。長野冬季オリンピック会場としても使用された日本を代表するスキー場で、北アルプスの大パノラマと世界が認めた極上のパウダースノーゲレンデをお楽しみいただけます。スキー・スノーボードはもちろん、時代のニーズにあわせた多角的なコンテンツの新設にも力を入れています。

今シーズンより、国内外のスキーヤーから高い人気を誇るパウダーエリア「黒菱オフピステ-URAKURO-」の滑走距離を2倍に拡大します。また、うさぎ平のオープンテラスに「Corona Escape Terrace」をオープン。北アルプスの山々を望む絶景スポットで、コロナビールや軽食をお楽しみいただけます。12月23日(金)、12月24日(土)、12月29日(木)から1月3日(火)、および1・2月の金・土曜日・祝前日には、MasterCard(R)とタイアップし、満天の星空の下でキャンプファイヤーや音楽をお楽しみいただけるナイトイベント「天空のコロナ・ナイトバー」を開催します。(気象条件により営業を休止する場合があります。)スキー場での楽しみのひとつである「ゲレ食」も進化。「なだ万」出身で「俺の」シリーズ料理長を務めた杉浦則文総料理長のもと、「オマール海老のロースト」や「白馬豚スペアリブの柔らか煮」など、味はもちろん食材にもこだわったスペシャル新メニューを提供します。

今シーズンは、スノーボーダー向けコンテンツの充実化も図ります。自然が創りだした地形を攻略して滑走するフリーライディングの楽しみ方をレクチャーする「『地形の楽しみ方』を伝えるフリーツアー」を2017年1月14日(土)、1月28日(土)、2月4日(土)、2月11日(土)に、中級以上の女性ボーダーを対象とした1泊2日の「八方レディースキャンプ」を2017年1月21日(火)~22日(水)、3月8日(水)~9日(木)に開催します。

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