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東京タワーを『東京タラレバ娘』がジャック!?<イタ(痛)イルミネーション>が12月9日(金)より開催!

2017年1月から日本テレビ系 水曜ドラマでテレビドラマもスタート!『東京タラレバ娘』旋風はもう誰にも止められない!?

著者・東村アキコ先生公認!アラサー世代に刺さる痛いセリフが東京タワーのイルミに登場!年末の東京タワーはアラサー女子要注意★



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累計発行部数260 万部を超える大人気コミック『東京タラレバ娘』(原作:東村アキコ、講談社「Kiss」連載中)。恋も仕事も頑張っていないわけではないのに、まだ幸せにたどり着けてない独身アラサー女子の倫子、香、小雪が主人公。
吉高由里子さん主演で2017年1月からテレビドラマ放映も決まり、いまもっともアラサー世代の共感を集める注目作です。
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作中で「東京」を象徴する存在として、また哀愁漂う場面に頻繁に登場する東京タワーと『東京タラレバ娘』が初コラボを実施!
冬の“室内”イルミネーション「東京タワー×東京タラレバ娘 ~イタ(痛)イルミネーション~」を、大展望台1 階フロアで2016 年12 月9 日(金)~来年(2017 年)2 月28 日(火)まで毎日開催。大展望台までの展望料金だけで観覧可能です。

なお、イルミネーションは毎日16 時からですが、
大展望台1 階フロアに設置した各コーナーは9 時~23 時まで、自由に見学や写真撮影が可能。
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大展望台1 階(汐留方面と六本木方面の2 方向)の天井には、『東京タラレバ娘』のカラフルな世界観をイメージさせる「ピンク」と「ブルー」を基調にした約3 万6,000 個のイルミネーションが輝き、物語に登場するキャラクター「タラちゃん」や「レバちゃん」などのオーナメントを飾ります。

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そのほか、1 巻の表紙を描いた巨大パネルを背景に、登場人物として表紙に入り込み、写真撮影ができるフォトスポットコーナー。物語の名場面を高さ1.8m、幅約2m の巨大コミックで再現するコーナーのほか、フロア床面には名シーンや名言をちりばめるなど、高さ150m の東京上空に『東京タラレバ娘』の世界が広がります。

さらに「東京タワー」と『東京タラレバ娘』の初コラボ企画にあたり、東村アキコ先生からのご挨拶も展示。
ロマンティックを求めている女子は東京タワーにエグられないように要注意!

■「東京タワー×東京タラレバ娘~イタ(痛)イルミネーション~」概要
場所/東京タワー 大展望台1 階
期間/2016 年12 月9 日(金)~2017 年2 月28 日(火)の毎日
時間/開催は毎日9:00~23:00、イルミ点灯時間は16:00~23:00
料金/大展望台までの展望料金のみ
 大人(高校生以上):900 円
 子供(小・中学生):500 円
 幼児(4 歳以上):400 円 ※料金はすべて消費税込み

【『東京タラレバ娘』とは】
「タラレバばかり言ってたらこんな歳になってしまった」
脚本家の倫子(33歳)は、恋も仕事もうまくいかず、同じくアラサ―独身女子の香(33歳)、小雪(33歳)と焦りながらもただただ「女子会」を繰り返す日々。
「キレイになったらもっといい男が現れる!」
「好きになれればケッコンできる!」
そんな話しばかりしていると、突然、金髪イケメン男子(年下)に「このタラレバ女!」と言い放たれてしまい…。
今を生きる女子の本音と阿鼻叫喚がつまった話題作!
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▼第1話試し読みはこちらから
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講談社「Kiss」にて連載中。
1~6巻まで発売中。


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【2017年1月期 水曜ドラマ 日本テレビ系『東京タラレバ娘』】
キャスト:
吉高由里子…鎌田倫子
榮倉奈々…山川香
大島優子…鳥居小雪
坂口健太郎…KEY(鍵谷春樹)
鈴木亮平…早坂哲朗

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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