logo

Swipe Studio Creative Challenge 第一回授賞作発表

株式会社 Swipe 2016年12月03日 08時03分
From PR TIMES

中島 聡賞は富元秀俊さん、Neal Adams賞は古田雄希さんに決定!

2016年11月18日に応募を締め切った、Swipe Studio Creative Challengeの第一回中島聡賞は富元秀俊さんの「最先端」、Neal Adams賞は古田雄希さんの「人気者になりました(前)」が授賞作品に決定しました。



[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]


富元秀俊さんの「最先端」はこちらからご覧いただけます。
リンク

古田雄希さんの「人気者になりました(前)」こちらからご覧いただけます。
リンク

中島聡賞受賞者の富元秀俊さんのコメント。
「この度は中島聡さんの名前を冠した素晴らしい賞に選んで頂いてとても光栄です。 SwipeStudioの登場で、個人でも簡単にアニメーションを作れる時代が到来しました。 今回の受賞とアプリとの出会いを感謝し、個人制作のアニメという分野を少しでも広げられるよう努力して参ります。」

[画像3: リンク ]

*古田雄希さんの写真はありません。

中島聡氏のコメント
「作者のSwipeアニメーション活用法にとても感銘を受けました。Swipeのような新しい技術は、一緒にイノベーションを起こしてくれるアーリーアダブターが必要です。そして富元さんと彼の<最先端>はその素晴らしい一例です。」

Neal Adams賞受賞者の古田雄希さんのコメント。
「記念すべき第1回目において、NealAdams賞という素晴らしい賞をいただき大変光栄に思います。 今回の作品は、自分のペースで読めるという意味で<漫画>であり、カメラやキャラクターが動くという意味で<アニメ>である。 そういった点を意識することで、何度も見たくなるような作品が出来るのでは無いか、と思い作りました。 SwipeStudioで表現できることはまだまだあると思っています。 これからも<何度でも見たくなるようなSwipeStudioならではの表現>を追求していきたいと思います。 ありがとうございます。」

Neal Adams氏のコメント
「他の応募者もこの新しい技術を素晴らしく活用していましたが、この応募者はリズムとSwipeで利用出来る様々なツール活用のセンスがあるようです。私は他の応募者の作品にも魅了されましたが、この古田さんの<人気者になりました(前)>がSwipeというツールを最もエンターテイメント性に溢れた使い方をしていると感じました。

中島聡賞
Swipe Studioを使って最も革新的なスマートメディア表現を生み出したクリエイターに送られます。例えば、光、煙、爆発、あるいはそれ以外のスマートメディア表現が対象になります。株式会社Swipeの創業者であり、CTOの中島聡が選考しました。

Neal Adams賞
Swipe Studioを使って最もクリエィティブな全体のコンセプトを生み出したクリエイターに送られます。例えば、写真・ビデオアルバム、グラフィックアートのスクリーン、フォトフレームの中でダンスしたり、歌ったりするグラフィックキャラクターなどなど。バットマン対スーパーマンの原作コミックなどの作者として知られる著名なアメコミ作家であるニール・アダムス氏が選考しました。

富元さんと古田さんの受賞作以外のSwipe Studio作品です。

富元秀俊さん 「The Mission」リンク
       「日本画作品集」リンク
古田雄希さん 「侍」     リンク

全てパソコンなどの環境でもご覧いただけますが、是非App Storeからdownloadして指で下から上にスワイプすることで、漫画を読むように自分にあった早さで楽しめるSwipe Studioを実感してください。リンク

株式会社Swipeは12月2日から12月4日まで幕張メッセで開催されております東京コミコン( リンク )に出店しております。(スタンドP-13です。)どうぞお立ち寄りください。また、近日中に第二回のSwipe Creative Challengeの案内を予定しております。内容など詳細が決まり次第、弊社ホームページなどでご案内します。

株式会社Swipe:
URL: リンク
Facebook: リンク
Twitter: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事