logo

2016クリスマスケーキは、中原淳一「乙女なケーキ」で楽しく・美しく

株式会社高島屋 2016年11月29日 10時00分
From Digital PR Platform


京都高島屋は、1946年に四条河原町でマーケットセンターとしてスタートし、時を同じくして、中原淳一は、雑誌「それいゆ」を創刊しました。
ともに迎える「70年」を記念し、3月より様々なコラボ企画を行ってきました。
今回は、クリスマス特別企画として、昭和23年、24年、25年に中原淳一が雑誌「ひまわり」に紹介したケーキのレシピをもとに、京都の人気スウィーツ店がクリスマスケーキとして現代風に再現。中原淳一の世界観あふれる、レトロで美しいケーキを3種類ご用意しました。


■クリスマスケーキの紹介 ※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
○平川凮月堂(京都市北区)
【店舗紹介】
素材の持ち味を生かした「自然なおいしさ」と、京都の「雅」の表現をテーマに京洋菓子を創作。
見た目や仕上げの技巧のみにとらわれず、お菓子全体のバランスと個性を考えたメニューが人気のお店です。

クリスマスデコレーションケーキ (直径約15cm) 4,320円
昔懐かしいバタークリームのデコレーションが注目のケーキです。
スポンジの間にもバタークリームがサンドされ、バターの香りとコク、口どけをお楽しみいただけます。
※昭和23年の原画をもとに創作


○プレジール・シュクレ(京都市上京区)    
【店舗紹介】
ケーキをはじめ、焼き菓子やチョコレートなどが揃うパティスリー。
フランス語で、プレジールは「喜び」、シュクレは「砂糖、甘い」という意味です。贈る喜びと感謝の気持ちとともに、お菓子を通じて笑顔をお届けしたいという思いが込められています。

ラヴィアンローズ (直径約15cm) 4,536円
発酵バターでつくったクリームのバラが満開の美しいケーキです。
フランボワーズの甘酸っぱさが、バタークリームのコクに爽やかさをプラスしてくれます。
※昭和24年の原画をもとに創作


○アトリエ・ラ・トランキリテ(京都市上京区)
【店舗紹介】
フランス語で、アトリエは「工房」、トランキリテは「静寂」という意味です。
フランス語の店名には、街中に静かに佇み、お菓子づくりを通して、しっかりとこの街に根付くお店でありたいという願いが込められています。
フランス菓子と京都の和菓子に共通する、シンプルで繊細、かつエレガントな美しさを味と形で表現します。

ストロベリームーン (直径約12cm) 3,024円
いちご風味の生クリームの上にマカロンをのせ、幸運を呼ぶといわれる「ストロベリームーン」(赤い満月)を表現しました。
※昭和25年の原画をもとに創作

■ご予約承りについて
    
11月30日(水)~12月14日(水)におきまして、京都高島屋地階クリスマスケーキご予約承りコーナーにてお承りいたします。

なお、お電話でのご予約は、11月30日(水)~12月13日(火)の期間で承っております。
受付時間は、午前11時30分~午後6時までとなっております。
ご予約受付電話番号:0120-750-226

また、オンラインストアでのご予約もお承りしております。
オンラインストアでのご予約は、現在承り中で、12月13日(火)の午前10時までです。

■商品のお渡しについて

商品は、12月23日(金・祝)、24日(土)に、京都高島屋地階特設会場にてお渡しさせていただきます。

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。