logo

再配達問題解決の「ウケトル」から★クリスマスプレゼント★

株式会社ウケトル 2016年11月25日 08時27分
From PR TIMES

「プレミアム機能無料期間をプレゼント」

株式会社ウケトル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:角井亮一)は、宅配事業者が宅配個数増加で一年で一番苦労する12月に合わせ、多くの人に利用して一発受取をしてもらえるよう、プレミアム機能無料をクリスマスプレゼントします!



日本NO1の通販物流代行企業の株式会社イー・ロジット(本社:東京千代田区、代表取締役:角井亮一)の関連会社の株式会社ウケトル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:角井亮一)は、プレミアム機能無料をクリスマスプレゼントします。
毎年12月はお歳暮やクリスマスのシーズンであり、全宅配事業者が、宅配個数増加で一年で一番苦労します。さらに不在率が上がる季節でもあるため、ウケトルアプリの利用で、不在率が減れば、再配達の労力を減らすことが出来ます。
そのため、今回12月末まで、本来有料のプレミアム機能(広告非表示、期間無制限の配達(購入)履歴、その他続々)を3ヶ月間無料で提供します。
◆ウケトルアプリ iPhone版
リンク
◆ウケトルアプリ Android版
リンク

ーーーーーーーーーーー
【再配達率の削減】
当社のデータを数値分析したところ、当初26.1%だった不在率が、22.8%まで削減され、ウケトルが再配達削減に効果があることが検証されました。
これは、ウケトルの「すぐそこ通知」で、当初の日時指定を思い出したりし、もう少し家に居ようと考える受取手が増えたのだろうと分析しています。
[画像: リンク ]


【再配達問題とは】
国土交通省によると、再配達される荷物は、年間宅配個数37億4千万個の20%の年間7.4億個。2600億円ものコストと9万人相当の人員、山手線内2.5倍相当の杉林のCO2排出量が、無駄になっています。
今後、年間宅配個数60億個時代に向けて、宅配ネットワークの刷新が求められる中、この再配達問題は、宅配事業者の問題となっています。
また、再配達問題は、エコ問題でもあり、早急に解決する必要がある重要な問題です。

【ウケトル誕生秘話】
今回、初めてプレスリリースに書きますが、ウケトルは、年間1億3700万個を出荷する荷主グループの「宅配研究会」から誕生しました。
この宅配研究会は、「宅配が、安定的供給と安定的価格が続けられるよう、健全な宅配事業者間の競争下で、事業者と荷主の健全なパートナーシップを築くために活動する」ことを目的とし、宅配事業者と連携して、物流の安定供給・安定価格を目指すプロジェクトの1つとして誕生しました。
宅配事業者にとって、困っていることで、大きな問題は再配達があったため、これを宅配研究会として、協力できないかと練られたものがウケトルのコンセプトです。

【「ウケトル」とは?】
■こんな方にオススメ!
-これから一人暮らしをはじめるかた
- 荷物を受け取れず、不在票をよく受け取る
- 宅配BOXはあるものの、クール宅急便など直接受け取りが必要な荷物も届く
- 通販での買い物が多く、いつ、何が届くか把握できない

■『再配達依頼』がとってもカンタン!
1.配送リスト表示 > 2.配送詳細表示 > 3.再配達依頼 の3ステップでOK!
Push通知からなら、1ステップで再配達依頼可能です。

■主な機能
・荷物追跡(配送リスト)
・履歴管理(配達完了、再購入、Googleアカウント等と連動した履歴保存)
・再配達依頼
・荷物状況通知(不在通知、すぐそこ通知、発送通知)
・Amazon、楽天の商品再購入

■配送リストの自動連携に対応するネットショップ
・Amazon.co.jp
・楽天市場

■配送リストの自動追跡に対応する配送会社
・ヤマト運輸
・佐川急便
・日本郵便

■ウケトルについて
ウケトルは(株)イー・ロジットの関連会社です。
(株)イー・ロジットは約230社の通販会社の物流を代行する、業界No.1の通販物流代行会社で、日本で唯一Amazonとシステム連携する唯一の物流会社。またイー・ロジットは、三菱商事、フルキャスト等が出資。
ウケトルCEOの角井亮一は、「アマゾンと物流大戦争」「日経文庫 物流がわかる」を始め、米国、中国、韓国、台湾で物流などの書籍18冊を出版する戦略物流専門家です。またNewsPicksのプロピッカーです。

■1分でわかる動画
[動画: リンク ]


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事