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"フォトウエディング"で日本の素晴らしさを世界に発信する「WAQWAQ Wedding Project」が、今日本で最も旬なウエディングフォトグラファーとのコラボで紅葉を舞台に台湾人カップルを撮影!

一般社団法人WAQWAQプロジェクト 2016年11月24日 12時00分
From PR TIMES

12月26日(月)までクラウドファンディングによる資金調達も実施中

インバウンド向けフォトウエディングサービス「WAQWAQ Wedding Project」を展開する一般社団法人WAQWAQプロジェクト(本社:東京都港区、代表理事:忽那幸希)は、この冬、デジタルアドアジア株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員:顔嘉瑩)とともに、主にアジア諸国に向けた日本国内での婚礼写真(ウエディングフォト)撮影のプロモーションを実施いたします。



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プロモーション第一弾として、日本でのフォトウエディングに非常に関心の高い台湾から結婚を間近に控えた有名ブロガーを招請。11月29日(火)には早朝から夜まで一日をかけてWAQWAQ Wedding Projectの一連のサービスを体験してもらい、その一部始終をリアルタイムレポートとしてSNSで配信します。また、当日の様子はメイキングムービーにも収め、撮影された写真とともに今後のさらなるプロモーション活動につなげてまいります。

このたびの撮影は、フォトグラファー向け専門誌『Rangefinder』を発行するアメリカ・Rangefinder社が主宰するプロフォトグラファー向け全米最大のコンベンション「WPPI」(Wedding & Portrait Photographers International)での受賞歴を持ち、その技術を世界的にも高く評価される日本人フォトグラファー廣瀬義啓ならびにLester Miyashiroが担当。今、日本で最も注目を集める二人による世界基準のウエディングフォトを自信を持って世界に発信いたします。また、ヘアメイクにはブライダルだけでなく、ミス・インターナショナルや国を代表するプロスポーツ選手など世界を舞台に活躍する人物のヘアメイクをも手がける流石洋子が担当し、美容面からも撮影をサポートいたします。

現在、一般社団法人WAQWAQプロジェクトでは、このたびの一連のプロモーション費用調達ならびにWAQWAQ Wedding Projectを広くたくさんの方に知っていただくため、11月11日(金)から12月26日(月)までの45日間、クラウドファンディングを実施しております(リンク)。近年、日本国内で「インバウンド」や「DMO」に注目が集まり、日本でのフォトウエディングに興味を抱く外国人カップルも増えつつある中、実際にアジア圏からフォトウエディングを目的に来日するカップルも年々増加傾向にあります。日本の美しい景観や文化財を舞台に撮影されたウエディングフォト(婚礼写真)は、カップルの母国で必ず多くの人の目に触れます。その中には「こんな素敵な景色が日本にあるんだ!」と日本に興味を持ち、実際に同じ景色を見に行きたくなる方がいるでしょう。外国人カップルに向けたフォトウエディングサービスを通して、日本の、特にまだ海外にあまり知られていない地域の良さを草の根的にPRしていきたい。私たち一般社団法人WAQWAQプロジェクトは、フォトウエディングにはそれだけの力があると信じ、活動を続けています。ぜひ、ご支援、ご協力いただけますよう、お願い申し上げます。


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■一般社団法人WAQWAQプロジェクトとは
外国人カップルと日本で活躍するカメラマンとの情報の架け橋となり、カップルが本当に望むロケーションとカメラマンで最高のウエディングフォトを撮影できる環境を整えたいという想いから、2015年6月に設立し、2016年6月よりサービスサイト「WAQWAQ Wedding Project」(リンク)をスタートいたしました。ありきたりな撮影パックプランの紹介やカメラマンとのマッチングを行うのではなく、カップルとカメラマンとの間に入り、言葉の壁を解消しながら、一組一組にフルオーダーメイドの撮影プランを提供。また、国内での撮影許可などの諸手続きも一手に引き受けることで煩雑な事務手続きなどによるカメラマンの負担を軽減。カップルには安心して撮影に臨める環境を、カメラマンには最高の写真を撮影することだけに注力できる環境を用意しています。

■デジタルアドアジア株式会社とは
台湾、香港、中国など中華圏に特化したインフルエンサー・マーケティングサービスを提供するため2016年9月に設立。 個別の案件に応じて、中華圏で影響力のあるインフルエンサーの選定から、SNS投稿依頼・効果測定やサンプリングテスト、さらには中華圏市場向けのPR動画の制作までをワンストップで提供しています。たんに言葉や映像を現地向けに置き換えるのではなく、日本在住の現地出身スタッフによる徹底したニーズ調査と現状分析に裏打ちされた"伝わる"インフルエンサー・マーケテイングを実施することで、一貫してブレのない最適なプロモーションを可能にしています。 また、台湾人の目線から見た日本の最新情報を伝えるブログ「TOKYO INSIDER」(リンク)を運営し、アジア圏に日本のトレンドを発信することにも力を入れています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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