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「一番搾り 初春初づめ」新発売

キリン株式会社 2016年11月22日 16時09分
From Digital PR Platform


キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、「一番搾り 初春初づめ」を1月13日(金)より数量限定で発売します。

1月は、その年に初めて収穫した食材や縁起を担いだ商品など、初物や縁起物が話題になる季節です。今回発売する「一番搾り 初春初づめ」は、渋みのある二番搾り麦汁を一切使わず、麦のおいしいところだけを搾ってつくる「一番搾り」として、当社各工場で2017年一番初めの製造日につめた商品です。素材のうまみがたっぷりつまったおいしさをお届けしたいという思いを込めて、醸造家の、うまさへのこだわりが生んだ「一番搾り」をお客様にお届けします。

2017年も「一番搾り」ブランド全体の強化と、ビール市場全体のさらなる活性化を目指します。

●パッケージについて
・年明けから春に向かってつぼみが膨らみ、少しずつ花を咲かせていく椿をモチーフにしました。縁起の良さや幸先の良さを感じさせる、凛としたデザインです。
●中味について
・2017年一番初めにつめる「一番搾り」です。ろ過段階で最初に出てくる一番搾り麦汁のみを使用し、丁寧に引き出した麦のうまみとホップ・酵母の醸し出す豊かな香りが調和した、雑味のない澄みきったうまさを表現したビールです。
●広告について
・発売時より、WEB・店頭などで商品の登場を訴求していきます。

キリングループは、あたらしい飲料文化をお客様と共に創り、人と社会に、もっと元気と潤いをひろげていきます。


1.商品名     「一番搾り 初春初づめ」
2.発売地域     全国(沖縄県を除く)
3.発売日      2017年1月13日(金)
4.容量/容器    350ml缶、500ml缶(6缶パック)
5.価格       オープン価格
6.アルコール分   5%
7.販売予定数    約6万ケース(大びん換算)※800KL
8.製造工場     キリンビール北海道千歳工場、仙台工場、取手工場、横浜工場、名古屋工場、滋賀工場、神戸工場、岡山工場、福岡工場

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