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ハンコを押して日本の伝統芸術に触れる!?ハンコの印面に彫刻された十五体の仏像たち。日本の歴史を旅するような仏像好きのためのはんこ「仏像図鑑」。

株式会社岡田商会 2016年11月18日 18時03分
From PR TIMES

「ねこずかん」「FUNCO(ファンコ)」シリーズにつづく新シリーズ「ニッポン匠(TAKUMI)紀行」の第一弾は「仏像」のはんこ。精巧な仏像のイラストに、伝統工芸士の手書き文字が美しく映えます。

インターネットのはんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」はこのたび、印面に十五体の仏像を彫り込んだ仏像好きのためのはんこ「仏像図鑑」を発売いたしました。ふだんあまり触れる機会のない仏像に”ハンコを押す”ことをつうじて触れることができるはんこです。これからも私たちは、従来のハンコの事務的なイメージを覆すような ”わかる人にはわかる” ユニークで楽しい、魅力的な商品開発をつうじて、使うたのしさまで含めたハンコの魅力を発信してまいります。



インターネットのはんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」を運営する株式会社岡田商会(所在地:大阪府大阪市、店長:岡山耕二郎)はこのたび、印面に十五体の仏像を彫り込んだ仏像好きのためのはんこ「仏像図鑑」を発売いたしました。(今回は「図鑑」は漢字表記となります)
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「仏像図鑑」は「ねこずかん」シリーズ、そして先日リリースしました「FUNCO(ファンコ)」シリーズにつづく第3のシリーズ「ニッポン匠(TAKUMI)紀行」の第一弾で、「千手観音」や「風神・雷神」、「金剛力士像」「弥勒菩薩」といった日本でも人気のある十五体の仏像を彫り込んだハンコです。

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印面に彫刻する仏像はこちらの15種類。言わずと知れた「千手観音」や「阿修羅」「弥勒菩薩」などそれぞれの特徴をとらえた細かい描写は直径15ミリのハンコの印面に彫刻されるとは思えないほどの精巧なものです。(イラストは専属の女性デザイナーの手書きとなります)

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日本の歴史で活躍した仏師たちによる仏像の意匠にふさわしく、書体は甲州手彫り印章の伝統工芸士、遅澤流水氏による手書き文字を採用。美しい仏像イラストに風合いのある手書き文字がよく映えます。

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「仏像図鑑」は黒水牛・柘植の2種類となりますが、いずれも認め印、銀行印としての利用が可能となります。


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今回の新シリーズ「ニッポン匠(TAKUMI)紀行」は”ニッポンの歴史を旅するハンコ”というテーマのとおり、日本の伝統的なモチーフを刻みつつも、日常づかいのハンコとして毎日の生活のなかでその魅力に触れてもらうものとなります。

仏像好きな方はもちろん、それ以外の方も、ふだんあまり触れる機会のない日本の伝統芸術に”ハンコを押す”ことをつうじて触れてみるのもよいのではないでしょうか。

これからも私たちは、従来のハンコの事務的なイメージを覆すような ”わかる人にはわかる” ユニークで楽しい、魅力的な商品開発をつうじて、使うたのしさまで含めたハンコの魅力を発信してまいります。


<参考URL>

仏像図鑑
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仏像図鑑 黒水牛タイプ
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仏像図鑑 柘植タイプ
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印鑑はんこSHOPハンコズ
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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