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“私たち、結婚しました!” 新郎新婦のための公式サイト「BridesBoard」がより楽しく。同種初のウィッシュリスト機能も。

ブライズボード合同会社 2016年11月14日 16時37分
From PR TIMES

基本サービスは無料 ~2017年3月31 日までオプションも無料~

ブライズボード合同会社(本社:東京都品川区、代表社員:石倉有里子)は、新郎新婦の公式サイト「BridesBoard」を、スマホ時代に合わせたリニューアルを行い、友人みんなで贈る結婚祝いギフトにチャレンジします。



[画像1: リンク ]
「BridesBoard」(リンク)では、結婚を決めた二人が、結婚報告やパーティーの案内、出欠登録が出来る公式サイト作成サービスを提供してきました。 今回のリニューアルでは、エンゲージメントフォトと共に伝える新しい結婚報告の形「私たち、結婚しました!」を提案し、新郎新婦が欲しいものをさり気なくリクエストして、友人が少しずつお金を出し合って贈れるウィッシュリスト機能も追加しました。

■サービス提供開始の背景
【写真にこだわる次世代の花嫁に新提案】
近年、SNS(主にInstagram)の普及に伴い、写真へのこだわりが強い20代の女性が増えており、結婚式当日だけでなく、前撮りやエンゲージメントフォトにも力を入れ、プロカメラマンの利用も身近になってきています。そのような時代に合わせ、スマホでも見やすく、写真が際立つデザインにリ ニューアルし、より多くの友人・知人に挨拶の言葉とともに伝える、新しい結婚報告の形を提案します。
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しかしSNSに上げるのと違うのは「もっと華やぎがほしい」「オフィシャルな感じがほしい」という新郎新婦の期待に応えるような演出を取り入れたことです。好きなカラーが選べ、花束などを添えて「私たち、結婚しました!」を幸せいっぱいに伝えます。

【結婚お祝いギフトの課題を解決】
結婚報告を受けた友人は、新郎新婦に結婚祝いを贈りたいと思うものの、「何が欲しいか分からない」や「渡す機会がない」等と、贈りたくても贈れない方が多いのが現状です。一方で、新郎新婦には「自分から欲しい物はリクエストし辛い」「いただいたギフトを使う機会がない」という実態もあり、双方が気持ち良く結婚祝いを贈り、贈られる機会の創出にチャレンジいたします。

[画像3: リンク ]

 ウィッシュリスト機能では、新郎新婦がサイト上に欲しい物をさりげなく記載できます。お祝いを贈りたいと思う友人は、その場で500円からオンライン送金でき、目標金額に到達したらブライズボードが代行してギフトと目録を送付する、同種初の取り組みです。

■その他のサービスの特徴
・スマホでもPCでも見やすいデザイン
エンゲージメントフォト等、こだわりの写真の良さを存分に引き出すサイト構成を実現しました。
・パーティーの招待状、出欠登録がオンラインで簡単に。
結婚パーティーや2次会のご招待状としても利用でき、ゲストはその場で出欠登録やメッセージを送信できます。

[画像4: リンク ]


【会社概要】
社名:ブライズボード合同会社
本社:東京都品川区北品川1-9-7-1015
代表者:代表社員 石倉有里子
設立: 2016年7月
事業内容:新郎新婦の公式サイト「BridesBoard」(リンク)の運営

【問い合わせ先】
電話:050−5534-6931(平日13時~17時)
メールアドレス:support@bridesboard.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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