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Shenzhen S-Body Electronics Technologyが新型アトマイザー、バッテリーモジュールを発売

Shenzhen S-body Electronics Technology Co., Ltd 2016年11月11日 16時25分
From 共同通信PRワイヤー

Shenzhen S-Body Electronics Technologyが新型アトマイザー、バッテリーモジュールを発売

AsiaNet 66493 (1449)

【深セン(中国)2016年11月11日PR Newswire=共同通信JBN】中国を本拠に活動する電子タバコメーカーのShenzhen S-Body Electronics Technology Co., Ltd.(S-BODY)はこのほど、新型アトマイザーとバッテリーモジュールを発売した。

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(写真説明: RTA型アトマイザー「Sunog」とC2D2ボックス型バッテリーモジュール「DNA250」)

S-BODY社の新型アトマイザー「Sunog」は上部に押し込み機能が付いており、リキッドの交換が容易になる。「Sunog」にはシングルコイル、4完成形アトマイザーコイル、さらにRBAコイルのタイプがある。4完成形アトマイザーコイルの最大出力は160ワットに達する。新型アトマイザーはステンレススチールを使って精巧に作られている。底部の吸気口はリキッドの香りがそのまま楽しめ、電子タバコの煙も大きく、さらにデルリン素材の採用によって素晴らしい断熱効果を持つよう設計されている。

C2D2はドイツのVapeDroidとS-BODYの共同開発による交換可能なデュアル18650タイプ・バッテリーを装備した大容量バッテリーモジュールである。この製品には米国を本拠に活動するEVOLVの最新式調整可能温度保護チップ「DNA250」が使われている。EVOLVのDNAシリーズチップは、安定した性能とベイプのパラメータを変更できるソフトウエアの力によって電子タバコ業界のリーダーとして君臨している。ユーザーはソフトウエアを使ってモッドを自分の好みに調整することができる。C2D2は強力パワーモードに加え、TC-Ti、TC-SSとTC-Niという3種類の温度保護モードを特長としている。ユニークな設計およびゴムのような快適な触感によって、このモッドは市場の競合社多数から差別化されている。

S-BODYは電子タバコの研究、開発、製造、世界規模の製品販売で知られるブランドである。同電子タバコメーカーは2011年の設立以来、既存製品の何分の1かのコストで安全・無害な喫煙経験を提供する革新的技術を用い、健康と環境によい製品を作ることにコミットしてきた。S-BODY製品は欧州、北米、東南アジア各地で販売されている。

新「Sunog」アトマイザーと「C2D2」バッテリーは注文受け付け中である。

S-BODYの電子タバコ製品についての詳しい情報はウェブサイト(www.ele-cigarette.net )か以下を参照。

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Johnson Tian
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+86-159-8950-9995
Johnson@ele-cigarette.net

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ソース:Shenzhen S-body Electronics Technology Co., Ltd

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