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東海東京証券 ロボアドバイザー「カライス」の発表会を名古屋で開催元SKE48柴田阿弥さんが「たった7つの問いに答えるだけで着実な投資が始められるなんて素晴らしいと感じました!」とコメント

東海東京証券株式会社 2016年11月11日 11時33分
From PR TIMES

東海東京証券株式会社(本社:愛知県名古屋市 代表取締役会長:石田建昭、以下「東海東京証券」)は2016年11月9日、同月7日に東京で発表した投資初心者向けの新サービス「カライス」を中部エリアのメディア向けに説明する発表会を名古屋で開催しました。本発表会は、弊社「オルクドール・サロン」(大名古屋ビルヂング)で開催。元SKE48で愛知出身のフリーアナウンサー 柴田阿弥さんが「カライス」のデモンストレーションを行いました。



「カライス」とは、インターネット上で7つの簡単な質問に回答するだけで、その回答から導き出されるリスク許容度※1をもとに、利用者ごとに最適なポートフォリオと適切なバランス型ファンド(リバランス付)※2を診断結果としてわかりやすく提示する個人投資家向けのロボアドバイザーです。これにより、投資経験や専門知識がない投資初心者でも、リスク許容度に応じた国際分散投資を手軽に始めることが可能です。

※1リスク許容度は、投資家の許容できるリスクの範囲のことで、資産運用に伴い発生するリスクをどの程度受け入れられるかの度合い
※2バランス型ファンドとは、株や債券など複数の資産に投資するファンドのこと

発表会では、元SKE48で2016年9月からフリーアナウンサーとして活動を開始した柴田阿弥さんが「カライス」のデモンストレーションを担当しました。投資について聞かれた柴田さんは、「投資をしたことはないです。しかしSKE48を卒業してアナウンサーになり、将来の自分の資産についても考えるようになりました。カライスをきっかけに少しでも勉強できればと思います」とコメントしました。
さらに「たった7つの問いに答えるだけで着実な投資が始められるなんて素晴らしいと感じました。これなら誰でも投資を始めるきっかけになると思いました」とアピールしました。

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【発表会の模様】

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▲ 東海東京フィナンシャル・ホールディングス 代表取締役社長 最高経営責任者(CEO)兼 東海東京証券 代表取締役会長 CEO の石田建昭は、「FinTech でイノベーションを推進する」と語りました。


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▲ 東海東京フィナンシャル・ホールディングス ビジネス戦略部長 兼 東海東京証券 新ビジネス企画部長の今頭育仁は、「投資の知識がない人でも自分に合ったポートフォリオを組むことが可能な環境を作ることが証券会社の使命だと考えている」と語りました。

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▲ 元SKE48でアナウンサーの柴田阿弥さん(右)と富士ソフトのコミュニケーションロボット「PALRO(パルロ)」によって「カライス」のデモンストレーションが行われました。

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▲ カライスの画面。年齢から始まる 7 つの質問に答えることにより、リスク許容度に応じてお客様のタイプが表示されます。
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▲カライスの画面。お客様ひとりひとりに合ったポートフォリオが表示されます。
【カライスについて】

▽カライスURL
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上記URLより無料で、誰でも診断を受けることが可能です。


【ロボアドバイザーについて】
ロボアドバイザーは、機械(アルゴリズムを処理するコンピューター)が投資家のプロファイル(人物像)に応じて自動的に資産運用を行ってくれるサービスです。機能面から見ると、ロボアドバイザーはこれまで人間(金融プロフェッショナル)が提供してきたサービスを代替していくことが期待されています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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