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弥生会計と連携可能な法人口座とクレジットカードが合計40件増加

さらなる会計業務の自動化を推進

売上実績No.1(注1)の業務ソフト「弥生シリーズ」を提供する弥生株式会社(本社: 東京都千代田区、代表者: 岡本 浩一郎、以下 弥生)は、弥生会計(クラウドアプリケーション:弥生会計 オンライン、デスクトップアプリケーション(注2):弥生会計 17)の口座自動連携(注3)を可能とする金融機関の法人口座を39件、クレジットカードを1件新たに追加しました。これにより金融機関は3,451件(注4)(内法人口座2,210件)になりました。



新規追加金融機関(すべて法人口座)

[画像1: リンク ]

新規追加クレジットカード
・オリコカード

弥生は、今後も口座自動連携の可能な件数を増加させることで、会計業務自動化を推進していきます。

■口座自動連携とは
弥生会計ラインアップ(クラウドアプリケーション:弥生会計 オンライン、やよいの青色申告 オンライン、やよいの白色申告 オンライン、デスクトップアプリケーション注2:弥生会計 17、やよいの青色申告 17)に銀行明細(法人口座/個人口座)やクレジットカード、電子マネーなどの取引データを取り込み、仕訳データに自動で変換し、対応する弥生のソフトに転送します。
[画像2: リンク ]

参考サイト
スマート取引取込 www.yayoi-kk.co.jp/smart/torihikitorikomi

注1 デスクトップアプリケーション:全国の主要家電量販店・パソコン専門店・ネットショップ2,464店におけるソフト実売統計で、弥生は2015年の年間最多販売ベンダーとして最優秀賞を獲得。(業務ソフト部門:17年連続受賞、申告ソフト部門:12年連続受賞)-株式会社BCN調べ
クラウドアプリケーション:クラウド会計ソフトの利用状況調査より(MM総研 2016年3月)
(リンク
注2 デスクトップ製品をご利用のお客さまが口座自動連携をご使用になる場合、あんしん保守サポートにご加入いただく必要があります
注3 口座連携を行う場合、別途Windowsアプリケーションの弥生口座自動連携ツールをインストールする必要があります。Macをご利用の場合は、弥生と連携できる口座一括管理クラウドサービスをご利用いただくことで、取引データを取得できます
注4 弥生自社集計による件数です。対応金融機関の中には、検証中(実口座での運用実績が不足している)のものを含みます
注5 利用者の特定方法を「ログインID」、「ログインパスワード」で行う方法と「電子証明書」で行う方法があります。「電子証明書」の場合は「電子証明書」をパソコンにインストールする必要があります。


会社概要

弥生株式会社は、日本の中小企業、個人事業者向け業務ソフトウェアとサービスを提供しています。中小企業、個人事業者、起業家の方々の事業を支える「インフラ」であることを使命とし、主力製品である「弥生シリーズ」、多彩なサービスを揃えた「サポート・サービス」を通じて、お客さまの事業の発展を支援しています。

本社所在地:東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 21F
代表者:岡本 浩一郎(代表取締役社長)
創業:1978年
資本金:5,000万円
事業内容:業務ソフトウェアならびに関連サービスの開発・販売・サポート
URL:www.yayoi-kk.co.jp


お客さま

弥生株式会社 カスタマーセンター 電話番号:050-3388-1000(IP電話)
受付時間:9:30~12:00/13:00~17:30(土・日・祝日、および弊社休業日を除きます)
※「音声ガイド」に従って操作をしてください。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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