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ゲームヴィル独自開発の大作MMORPG『Royal Blood』Unity最大の公式カンファレンスイベント「Unite 2016 Los Angeles」にて紹介

GAMEVIL JAPAN株式会社 2016年11月02日 17時48分
From PR TIMES

世界的MMORPGタイトルの期待作として注目を集める

スマートフォン向けモバイルゲームをサービス、運営しているゲームヴィルジャパン株式会社(東京都港区、代表取締役社長:朴燦) 及び GAMEVIL Inc.(以下 GAMEVIL、韓国ソウル市、代表取締役社長:James SONG)はこの度、2016年11月1日(月)より開催中の「Unite 2016 Los Angeles」にて、ゲームヴィルUSA支社長Kyu Leeが登壇し、2017年リリース予定である独自開発のMMORPGタイトル『Royal Blood』を紹介したことを発表いたします。



                                                
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▼『Unite 2016 Los Angeles』カンファレンス動画
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■モバイルタイトルとして実現可能な最高レベルのグラフィックを搭載。優れた開発事例として注目を浴びる。
現地時間11月1日(月)「Unite 2016 Los Angeles」に登壇したゲームヴィルUSA支社長Kyu Leeは、モバイルタイトルとしてのMMORPG開発に踏み切ったいきさつを次のように述べました。
大作PCオンラインゲームは東アジア圏だけでなく、西欧でも成功事例を作っているため、グローバル市場をターゲットとし、これらのユーザーを満足させるに足るAAA級のモバイルタイトルの開発を目標としました。『Royal Blood』(国内タイトル未定)の開発が決定したのは今から2年前のことです。
続いてKyu Lee氏は『Royal Blood』のプレイ動画と大規模なアート・リソースを生成するため「hue shifting」と「env controller」を活用した事例を紹介しました。また、クリーチャーやクエストを効率的に作り出すことのできる独自の制作ツールなど、大規模なコンテンツ制作のノウハウを公開し、カンファレンス参加者から反響を呼びました。

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Unityエンジンを用い、モバイル環境で実装可能な最高レベルのグラフィックスを実現した『Royal Blood』は、グローバル市場全体での成功を目指し鋭意開発中です。また、リリース前より注目を浴びる本作は2017年内のサービス開始を予定しています。

【UNITE 2016 Los Angelesとは】
今回のゲームヴィルの発表が行われた「UNITE 2016 Los Angeles」は、全世界からUnity開発者や関連業界の従事者が集まる「UNITE 2016」の最後を飾るカンファレンスイベントです。

※Unity および関連の製品名は Unity Technologies またはその子会社の商標です。

是非、『Royal Blood』の続報にご期待ください。
今後とも『ゲームヴィルジャパン』をよろしくお願いいたします。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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