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マニュライフ生命、お客さまのライフ・プランニングをサポートするタブレット用アプリ「Let’s! Life Plan」を保険代理店に提供開始

マニュライフ生命保険株式会社 2016年11月02日 14時00分
From PR TIMES

必要保障額や資産運用効果など、その場で試算

マニュライフ生命保険株式会社(代表執行役社長兼CEO:ギャビン・ロビンソン、本社:東京都新宿区、以下「マニュライフ生命」)は、保険の必要保障額や資産運用の効果などを試算し、お客さまのライフ・プランニングをサポートするタブレット端末用アプリケーション「Let’s! Life Plan」の保険代理店への提供を開始しました。本アプリケーションは、昨年発表した金融機関向けアプリケーションを基に、大幅に機能を追加したものです。

本アプリケーションは、保険代理店の担当者が、お客さまの資産運用情報や住宅ローンなどの金融情報を入力すると、お客様のキャッシュフローを予測し、保険の必要保障額や資産の運用効果などを試算するものです。過去25年の金利・為替データを用いた外貨建ての資産運用シミュレーションや、相続における最適贈与額の試算も瞬時に行うことができるなど、24項目に上るシミュレーション機能でお客さまの総合的な金融ニーズをその場でわかりやすく示せるものとなっています。

保険代理店への提供は一部で開始されており、今後も導入を拡大していきます。マニュライフ生命は本アプリケーションをお客さまと保険代理店とのコミュニケーションツールとして提供することによって、お客さまがご自身の金融ニーズを改めて確認し、総合的な資金計画を立てる一助になりたいと考えています。マニュライフ生命は今後も、お客さまの求める情報・サービスをご提供できるよう、努めてまいります。

タブレット端末用アプリケーション「Let’s! Life Plan」の特徴
・いつ、どの程度の保障が必要になるかなど、お客さまの様々な金融ニーズを試算し、可視化。
・保険代理店の担当者が、お客さまと対話しながら、その場で試算が可能。
・24項目に上るシミュレーション機能。

主な機能
・必要保障額シミュレーション
・相続税額・生前贈与額の試算
・外貨積立シミュレーション
・住宅ローン借換えシミュレーション
・教育費シミュレーション  など


マニュライフ生命について
マニュライフ生命は、125年以上の歴史を持ち、カナダを本拠とする大手金融サービスグループ、マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーション(マニュライフ)のグループ企業です。プランライト・アドバイザー(自社営業職員)、金融機関、代理店の3つの販売チャネルを通じて、法人ならびに個人のお客さまへ、先進的な商品と質の高いサービスを提供しています。ブランド・スローガン「今日を生きる。明日をひらく。」のもと、お客さまが自ら健康で豊かな未来を切りひらいていくためのサポートをしています。詳細はホームページ(www.manulife.co.jp) をご覧ください。

マニュライフについて
マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーション(マニュライフ)は、世界有数の大手金融サービスグループです。米国においてはジョン・ハンコックのブランドで、その他の地域ではマニュライフとして事業を行い、お客さまの資金や金融面における重大な決断をサポートする先進的なソリューションをご提供しています。マニュライフは個人・団体・機関投資家のお客さま向けに、ファイナンシャル・アドバイスや保険、資産運用・形成のための商品やサービスをご提供しています。2015年末現在、マニュライフは世界中で34,000人の職員と63,000人のエージェントおよび数千の販売パートナーを擁し、2,000万人のお客さまに商品やサービスをご提供しています。マニュライフの管理運用資産は、2016年6月末現在およそ9,340 億カナダドル(7,180 億米ドル)です。また、過去1年の間にお客さまにお支払いした保険金、給付金および利息は254億カナダドル超となりました。マニュライフは主にカナダ、米国、アジアで100年以上にわたって事業を展開しています。カナダのトロントに本拠を置き、トロント証券取引所、ニューヨーク証券取引所およびフィリピン証券取引所においては「MFC」の銘柄コードで、また、香港証券取引所では「945」で 取引されています。詳細はウェブサイト(www.manulife.com) をご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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