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「学研ゼミ」の“まなび”の冒険世界を、学研×チームラボで共同開発。チームラボは、プラットフォーム及び各サービスのデザイン、UI/UX設計、開発を担当。

チームラボ 2016年11月02日 10時13分
From PR TIMES

チームラボが、幼児~中学生を対象とした、“熱中できるまなび”のポータルサイト「学研ゼミ(リンク)」のプラットフォーム開発及び、各サービスLP、マイページ、「学研ジュニア新聞 話したくなるニュース Powered by 朝日学生新聞 × 学研」、「学研チャンネル」などのサービスのデザイン、UI/UX設計、開発を担当しました。
また、デジタル学習教材「ワンダードリル」にて、学研×チームラボで“まなび”の冒険世界を共同開発しました。追加機能の、シナリオ、キャラクター制作、デザイン、UI/UX設計、開発などをチームラボで担当しました。



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チームラボが、幼児~中学生を対象とした“熱中できるまなび”のポータルサイト「学研ゼミ(リンク)」のプラットフォーム開発、及び、各サービスLP、マイページ、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞の人気記事を厳選掲載の「学研ジュニア新聞 話したくなるニュース Powered by 朝日学生新聞 × 学研」や、“生きる力”や“考える力”を育む、学研厳選の安心動画が定額見放題の「学研チャンネル」などのサービスのデザイン、UI/UX設計、開発を担当しました。

また、デジタル学習教材「ワンダードリル」にて、学研×チームラボで“まなび”の冒険世界を共同開発しました。追加機能の、シナリオ、キャラクター制作デザイン、UI/UX設計、開発などをチームラボで担当しました。

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「ワンダードリル」は、学研のノウハウを活かして作成した問題と、ゲーミフィケーションを利用した演出の組合せによる新感覚の学習サービスです。
お子さまはドリルの世界で主人公となり、5教科に対応した5つの国を冒険しながら学習を進めていきます。ドリルをクリアするとご褒美ポイントがもらえるのでやる気も続き、毎日取り組みたくなります。学習習慣をつけたいお子さまにぴったりです。対象は小学1年生から中学3年生まで。月額500円(税抜)で学べます。自分でレベルを選べる無学年方式を採用。得意をどんどん伸ばせます。

今後も順次サービスや機能の拡大を目指します。

詳細: リンク
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■学研ゼミについて
「学研ゼミ(リンク)」は、株式会社学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社学研教育アイ・シー・ティー(東京・品川/代表取締役社長:北居誠也)が、“熱中できるまなび”をキーコンセプトに、2016年7月に提供開始したオンライン学習ポータルサイトです。現在15,000人を超えるお客様にご利用いただいております。
幼児~中学生を対象とした、まなび・あそび・ドキドキがみつかる“熱中できるまなび”のポータルサイトとして、デジタルネイティブ世代に向けた新しいまなびを提供します。学研のノウハウがつまったサービスと、ゲーミフィケーションを利用した演出の組合せにより、お子さまに興味・関心を持って、継続して学習いただけます。

【サイト情報】
学研ゼミ
公開日: 2016年10月5日
URL: リンク

■チームラボとは
プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート、サイエンス、テクノロジー、クリエイティビティの境界を越えて、集団的創造をコンセプトに活動している。47万人が訪れた「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」などアート展を国内外で開催。他、「ミラノ万博2015」の日本館、ロンドン「Saatchi Gallery」、パリ「Maison & Objet」、5時間待ち以上となった「DMM.プラネッツ Art by teamLab」など。2月からシリコンバレー、イスタンブールでの個展を開催中。また3月からシンガポール、8月から韓国で巨大な常設展開催中。今後、ロンドンや北京、台湾などで開催予定。

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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