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ジャパンモード株式会社は、人工知能で問題を解決する」ニューラルネットワーク構想の特許を2016年10月14日に取得しました。

ジャパンモード株式会社 2016年11月01日 16時00分
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ジャパンモード株式会社は、10月14日「人工知能で問題を解決する」ニューラルネットワーク構想の特許を取得いたしました
特許第6019303号 問題解決支援システム特許第6019304号 問題解決支援システム

脳の中には多数のニューロン(神経細胞)が存在しています.各ニューロンは,多数の他のニューロンから信号を受け取り,また,他の多数のニューロンへ信号を受け渡しています.脳は,この信号の流れによって,様々な情報処理を行っています.この仕組みをコンピュータ内に実現しようとしたものがニューラルネットワークです.
人工知能に、学習させる場合、まず 「何を、どの領域を、どう問題解決したいか」という 設計図の構築が必要です。この設計図こそが ニューラルネットワーク学習の構築図となります。
実際の ニューラルネットワーク学習の構築図は、非常に難解で、国内外でも ニューラルネットワーク学習の構築図をデザインできる方は少数です。
特許第 号 特許第 号は人工知能で 問題を解決するという一点に絞り込み そのために 最も適した ニューラルネットワーク学習構築図を特許といたしました。

人工知能は万能ではありません。視野を持ったり動いたりと多用途では、人工知能ロボットがほんの1m移動するだけでも、重量、気体物資や、地球の自転、太陽への公転等、あらゆる森羅万象をいちいち考察して考えますので、結果、動けなくなるパラドックス現象が起こります。
特許のニューラルネットワーク学習構築図は視野を持ちません。書籍や論文の文章とグラフィックだけを学習させ、問題解決導き、かつ、特許内容文となるように 人工知能を学習させる設計図そのものです。
ディープラーニングが無料で使える時代が間近です。AI基盤が整って技術自体が無料で使えれば ニューラルネットワーク学習構築図が、全てのキーとなります。
特許第6019303 号 特許第 6019304号は、誰でも スマホに簡単な問いかけで、見えなかった課題や それを問題解決でき、かつ 特許内容文にすらできるように、人工知能に問題解決の ニューラルネットワーク学習構築図を 実装させる基本の特許となります。
この 特許第 6019303 号 特許第6019304号のニューラルネットワーク学習構築図を発展させ、ライフサイエンス、建築設計、機械設計、作曲、各種創作、調理レシピ自動作成、デザイン創作、文章作成、標章創作
上記で下記特許を追加出願している
特願2016-031076 P2016-009(文献データ解析システム)
特願2016-081909 P2016-048(サプリメント創造探索システム)
特願2016-082427 P2016-063(サプリメント探索システム)
特願2016-152080 P2016-101(創作物供給装置、創作物供給システムおよび創作物供給方法)
特願2016-184000 P2016-105(文献データ解析プログラム及びシステム)
特願2016-194189 P2016-103(創作支援プログラム)
特願2016-194190 P2016-104(創作支援プログラム)
特願2016-195470 P2016-102(問題解決支援システム、問題解決支援方法、及び問題解決支援プログラム)
特願2016-196794 P2016-145(創作物供給装置、創作物供給システム及び創作物供給方法)

【本件に関するお問い合わせ】
 会社名:ジャパンモード株式会社
 担当者:川瀬
 TEL:03-5284-8025
 FAX:03-5284-8026
 E-Mail:tetsukawa77@gmail.com


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