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吉野家ホールディングスの社長らが講師になり、大阪国際大学で11月2日、9日に寄付講座を開催

大阪国際大学 2016年10月28日 08時05分
From Digital PR Platform


牛丼の「吉野家」やセルフ式讃岐うどんの「はなまる」などを抱え、グローバル戦略を展開する吉野家ホールディングスが、11月2日(水)と9日(水)に大阪国際大学で計3回の寄付講座を開催する。「For the People」を経営理念に掲げ、「日本初・食のグローバルブランド」実現をめざす同社の取り組みの一環で、同社の関西の大学での寄付講座は初めて。大阪国際大学では、グローバルビジネス学部1、2年生の合同セミナーの学生を中心に、他学部も含め250人が受講する。


 学生が経営最先端の事例を学ぶとともに「業界を知り、企業を知る」場として就職活動にも生かす。

 11月2日(水)午前9時からグループ管理本部人事担当の柴田弘樹氏が「キャリアマネジメント~人材育成の重要性」、10時40分から海外推進顧問の阿部孝氏が「吉野家のグローバル展開について」、9日午前10時40分から社長の河村泰貴氏が「飲食業はまだ産業ではない」と題して話す。
 会場は5号館101教室。

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(発信元:大阪国際学園法人本部事務局  企画・広報課)

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