logo

学研プラスがクロスメディア事業を本格化 第一弾としてエイベックス・ライフデザインラボ、アクトオンTVとアライアンスを組み 「みんなの学びラボ」を展開!

株式会社 学研ホールディングス 2016年10月27日 17時00分
From PR TIMES



株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、現在主力事業のひとつであるメディア事業において養ってきたコンテンツ制作のノウハウを駆使して、今後コンテンツマーケティング事業や企業のブランディングやコーポレートメディアに対しての受託事業を加速させ、今後3年で事業規模を10億円規模に成長させて参ります。

その第一弾として、学研プラスが持ちえていない「地上波/CSにおける番組供給ノウハウ」と「リアルなオトナの社交場運営ノウハウ」を補完し、クロスメディア施策として、エイベックス・プランニング&デベロップメント株式会社(東京・港区)と株式会社ジュピタービジュアルコミュニケーションズ(東京・千代田区)の3社で協業し、「みんなの学びラボ(マナラボ)」をステージとしたマーケティング施策を広告主となるクライアント企業に提案してまいります。

[画像1: リンク ]



■アライアンスの背景


企業とマスメディアが、一方的に価値を消費者へ届ける時代は終わりました。消費者が最も信じるものは、消費者の声。ソーシャルメディアの発達により、企業と消費者の関係は一方通行ではなくなりつつあります。見込み顧客とその支援者を作り、ブランドとメディアを結ぶ三角関係を作る。それが、この試みが目指す形です。


■「みんなの学びラボ」の目的


“メディアとリアル体験を結ぶことで、新しい価値を企業に提供すること。”
これが3つのプラットフォームが手を取り合う、今回の取り組みの意図です。いまや実体験を通してのクチコミこそが最大の宣伝ツール。あるモノ・コトを通じての仲間、コミュニティこそが最大の価値です。一方、雑誌/ウェブ/テレビといったマスメディアにも意味はあります。それは「面白そう!」という気づきを与えること。今回の施策は、この両方をカバーしようという欲張りなものです。ワークショップへのお誘いとテキストは雑誌が。ワークショップの楽しさを伝えるのはテレビが。雑誌(+ウェブ)/ワークショップ/放送の3つのメディアが一緒になれば、「楽しい!」は何倍にも広がり、そのコミュニティはきっと見たこともない「大きなうねり」を生み出すものと確信しています。


■メディアの特徴


ワークショップ、雑誌/ウェブ、テレビ。この3つのメディアに共通するのは「趣味を楽しむ40-60代向けコンテンツ」であること。近いユーザーを多く抱えているため、クロスメディアとしての価値は、非常に高いものとなります。
[画像2: リンク ]




■メディアの融合の強みとは


我々は、この3つのプラットフォームを融合することで、新しい「ひとつのメディア」を作りたいと考えています。紙/ウェブ、ワークショップ、テレビ、大型イベントが揃うことで、それぞれのメリットがそれぞれのデメリットを補い合い、明確な成果をご提供できると考えています。「単体のメディアへの露出」では得難い成果を、広告主であるクライアント企業に提供してまいります。
[画像3: リンク ]

★参考URL★
GetNavi web リンク
avex life design lab リンク
アクトオンTV リンク

【広がりを続ける学研のコラボレーション事業】
●ロフト×学研ステイフル コラボ手帳「学生to手帳」 発売!!!
リンク
●「学び」の学研が「食」のマルハニチロとコラボ!「DHAのチカラ フィッシュソーセージ」に学研コラボ特別パッケージが11月から登場!
リンク
●【2017年は酉年!】ぴよちゃんからの「Happy New Year!」ですてきなお正月を!大人気絵本シリーズ「ぴよちゃんとおともだち」の年賀状が富士フイルムにて受付開始。
リンク
●《えのすい&リリアーネがコラボ!》シリーズ累計発行部数180万部突破! 女子小学生に大人気の児童書「動物と話せる少女リリアーネ」が新刊発売を記念して、新江ノ島水族館でスタンプラリーイベント開催!
リンク
●【しまむら】×【mer】×【コーデスナップ】3社共同プロジェクト。コラボ服「しまめるコーデ」第2弾を発売!
リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事