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第13回 日本e-Learning大賞 「ヘルスケア経営特別部門賞」を受賞

エルゼビア・ジャパン株式会社 2016年10月27日 16時27分
From PR TIMES

医療安全eラーニングツール 『セーフティプラス』

エルゼビア・ジャパン株式会社(東京都港区東麻布、代表取締役:布川治)が提供する、医療安全研修eラーニングツール
「SafetyPlus(セーフティプラス)」は、日本工業新聞社(フジサンケイ ビジネスアイ)、と一般社団法人 e-Learning Initiative Japanが主催する、第13回 日本e-Learning大賞にて「ヘルスケア経営特別部門賞」を受賞いたしました。



「日本 e-Learning 大賞」は、新しい e-Learning の可能性を例証し、e-Learning の健全な発展、市場の確立およびコンテンツ・サービス提供企業の育成を支援することを目的に2004年に設立され、e-Learning を用いた新しい学習の可能性・学力向上に 役立つコンテンツ・サービス、ソリューションを提供する企業・自治体・団体・学校などが表彰されます。

当社が今年発売した「SafetyPlus(セーフティプラス)」は、過去に実際に起きた医療事故事例を疑似体験できる再現動画が最大の特徴となっており、再現動画によって想像力が掻き立てられ、医療従事者が自分のこととして捉えることができるため、記憶に定着しやすく、さらに他の職種が抱えるリスクや業務負担などを視覚的に理解でき、参加者間での議論の活性化を図ることができるeラーニングツールです。今回の受賞を機に、当社では引き続き医療事故防止の一助となりますよう、医療現場のニーズに合わせて「SafetyPlus」の益々の発展に、努めて参ります。
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*医療安全eラーニングツール『SafetyPlus』(セーフティプラス)について
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*eラーニングアワードフォーラム公式サイト
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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