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VRデータ分析をテーマとしたセミナーを開催!VRプロダクトにおけるデータ分析活用のノウハウを大公開!

ダズル 2016年10月25日 14時10分
From PR TIMES

ダズルの取締役COOとエキスパートエンジニアが登壇致します!

株式会社ダズル(代表取締役CEO:山田 泰央、本社:東京都渋谷区、以下「ダズル」)は、株式会社クリーク・アンド・リバー社(代表取締役社長:井川 幸広、本社:東京都千代田区)のデジタルコンテンツ・グループが主催するセミナーにて、「VRプロダクトにおけるデータ分析」をテーマに登壇致します。



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■セミナー内容について

今回のセミナーでは、「VRプロダクトにおけるデータ分析活用術」というテーマで、VR分析におけるポイントと、Scalaを活用したVR分析サービスのインフラ構想についてお話させていただきます。
弊社が開発しているVRプロダクトのデータ分析サービスである「AccessiVR(アクセシブル)」(リンク)や、VRコンテンツ開発で溜まった知見を元に、「そもそもなぜVRプロダクトにデータ分析が必要なのか」「VRにおけるデータとはどういうものがあるのか」「簡単な実際のデータ分析の例」などについて、弊社取締役COOの出口からご紹介せていただきます。
また、ソーシャルゲームでのScala運用実績を交えながらAccessiVR(アクセシブル)のサーバーサイド開発やインフラ構想を弊社エキスパートエンジニアの高瀬からご紹介させていただきます。
VRコンテンツの開発を検討している企業担当者、データ分析担当者、プロダクトにおけるサーバーインフラ設計担当者はもちろん、開発はしたものの運用や改善にまでなかなか手が回らず困っている方も是非ご参加ください!

■ イベント概要

イベント詳細ページ:リンク
日時 :2016/11/14 (月) 19:30 ~ 21:30
会場 :株式会社GMOアプリクラウド内 GMOYours(東京都渋谷区桜丘町26-1)
会場URL :リンク
主催グループ :Atnd latent C&R_GMO
内容:
第1部 取締役COO出口雅也による「VRにおける分析のポイント」
・VRプロダクト分析の重要性
・VR分析のポイント
・VRプロダクトのPDCA実例

第2部 エンジニア高瀬実による「Scalaを活用したVR分析サービスのインフラ構想」
・ソーシャルゲームでのScala運用実績を交えながらAccessiVRのサーバーサイド開発やインフラ構想を紹介

■ダズルについて

株式会社ダズルは、VRプロダクト分析サービスの「AccessiVR(アクセシブル)」を軸にVR事業を行っている会社です。リンク
2016年から VR 領域への本格的に参入し、2016年5月には株式会社夢真HDなどから約1.5億円の資金調達を実施しました。
VRの研究開発、ノウハウ蓄積を目的として、VRハンバーガーショップシミュレーションゲーム「ワンオペ VurgeR(バーガー)」や360°シューティングVRゲーム「オハナちゃん」を開発し、OculusStoreに配信しております。

ワンオペ VurgeR(バーガー)
リンク
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オハナちゃん
リンク
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VR受託開発も積極的に実施しております。リンク

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これまで主軸としてきたスマートフォンゲーム開発・運営事業のさらなる拡大を図るとともに、成長の見込まれる VR 市場で技術力を磨き、「楽しい」と「便利」を創造することで世の中に価値を提供していきます。

■会社概要

会 社 名:株式会社ダズル(リンク
本 社:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-17-14 MSD20ビル2F
代 表 者:代表取締役CEO 山田 泰央
創 立:2011年
資 本  金:2億1198万円(資本準備金含む)
事 業 概 要:VR(仮想現実)サービスの提供/
スマートフォンゲームの企画・開発・運用事業/
VR受託開発・研究開発事業

VRの企画・開発のご相談:
リンク

スマートフォンゲーム企画・開発のご相談:
info@dzl.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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