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『TOKYO DESIGN WEEK2016』に、1点からオリジナルグッズが作れるサービスを展開する「真四角(ましかく)」が出展。江戸文字を現代的にリメイクした漢字を使ったプロダクトを紹介

アイデアスケッチ 2016年10月25日 09時50分
From PR TIMES

江戸文字をリメイクした書体をつかって、1点から好きな言葉でオリジナルグッズが作れる書体屋「真四角(ましかく)」は、デザインの祭典『TOKYO DESIGN WEEK2016、Interactive展』に出展します。展示期間 10月26日(水)~10月31日(月)。



茶室を模した畳の敷かれたブースの中で、好きな言葉を用いたアイテムを1点から購入できる「真四角図案機」のデモンストレーション、真四角プロダクトの展示、漢字のインタラクティブ・アニメーションをご覧いただけます(メインテント内 ブース IB-08)

また、会場限定でオリジナルキーホルダーの制作デモンストレーションをレーザーカッターで行います。
その場で好きな文字を入れ制作し、無料でプレゼントします(数に限りがございます)


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■ 真四角図案機とは?

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3ステップでデザインが完成

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オンラインで簡単にご注文までできます


お好きな文字を入力したら、商品を選択し、レイアウトを選択するだけの3ステップでデザインが完成。もっとこだわる方には、文字サイズや色なども変更できます。お気に入りの一点をとことん作り込むこともできます。そのまま注文していただき、約10日でお手元に届きます。

色を日本の伝統色100色の中から自由に選択可能

ケースと文字の色は日本の伝統色100色から自由に選択することができます。自分にあった色を見つけることができます。

作成できるグッズ
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iPhoneケース(対応機種:iPhone7 / 7Plus / 6s / 6s Plus / 6 / 6 Plus / SE)
Tシャツ(メンズ/レディース)
ロンパース
クッション
パスケース

今後も手ぬぐい、扇子などさまざまな商品を追加予定です。

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■ TOKYO DESIGN WEEK2016とは(Interactive展)とは?

今年で31回目を迎えるクリエイティブの祭典、「TOKYO DESIGN WEEK」。そのなかでもinteractive展は、来場者参加型のインタラクティブアートや、最新技術を駆使したIoT、デジタルプロダクトが集結。サービスやクリエイティブを実際に体験することができます。

会場:明治神宮外苑(〒160-0013 東京都新宿区霞ケ丘町2-3)
会期:2016年10月26日(水)~10月31日(月)
開場:11:00~21:00(最終日20:00)
ブース:メインテント内 - IB-08 / MASHIKAKU
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■ 真四角とは?

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「真四角」は、文字を通じて江戸時代の美意識を現代に映すプロジェクトです。ロゴタイプ・プロダクトデザイン・建築などに馴染む「洗練され・親しみのある」タイポグラフィ、約9138文字のデザインをします。 「文字☓プロダクト」の多彩なコラボレーションを行い、ライフスタイルの中に日本の伝統を見出す試みをいたします。


■ 江戸から現代へ

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「真四角」は、江戸文字の一つ「角字」にインスパイアされています。 「角字」は、正方形の中に水平・垂直の直線だけで構成された書体です。いわばグラフィックとして生まれた世界的にも稀な、図形的な書体です。私たちは角字 の文字の崩し方を参考にしながら、一文字ずつ文字をデフォルメし、丁寧にデザインを施しました。
現在3000字の書体開発が完了。

【本件に関するお問合せ先】
株式会社アイデアスケッチ 担当:山口
メールアドレス:promo@ideasketch.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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