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ESETセキュリティ ソフトウェア シリーズ個人向け製品 Windows用総合セキュリティプログラムの新バージョン モニター版を無償で提供開始

キヤノンマーケティングジャパングループのキヤノンITソリューションズ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:神森晶久、以下キヤノンITS)は、プライバシー保護機能や巧妙化する脅威に対する検出力を強化した「ESETセキュリティ ソフトウェア シリーズ」のWindows向け新バージョンプログラム「ESET Internet Security」のモニター版プログラムを2016年10月25日(火)より、無償で提供開始します。



[画像: リンク ]


■「ESET Internet Security」について
Windows用総合セキュリティプログラム「ESET Internet Security」は、ウイルス・スパイウェア対策、フィッシング対策に加え、不正侵入、迷惑メール、および、有害サイトアクセス対策など、幅広いセキュリティ対策機能を搭載しています。新バージョンプログラムでは、プライバシー保護や検出力を強化しました。

■モニター版プログラムの提供について
キヤノンITSのホームページより申し込み後、ダウンロードのうえ無償で利用できます。

【モニター版プログラムの提供について】

[表: リンク ]



■プレゼントキャンペーンについて
モニター版プログラムを利用し、受付期限内に評価レポートを提出した方の中から抽選で100名に、「ESET ファミリー セキュリティ※1」の1年間使用権をプレゼントします。
※1 Windows、Mac、Android端末で合わせて5台まで利用できる総合セキュリティソフト

■新バージョンについて
● プライバシー保護機能の強化
PCに内蔵されているWebカメラを遠隔操作し、個人の生活をのぞき見・悪用する事件が国内外で発生していることから、「Webカメラアクセス制御」機能を搭載しました。Webカメラを使用するプログラムを制限し、不正にWebカメラが利用されることを防ぎます。

また無線LANの普及にともない、PCやモバイルデバイスだけではなくWi-Fiルーターのセキュリティ対策の必要性が高まる中、「ホームネットワーク保護」機能を追加しました。家庭のネットワークでも、ルーターに不正アクセスされ、ネットワーク内のデータが盗み取られる危険や、ルーターそのものの脆弱性を狙った攻撃を受ける可能性が潜んでいます。ルーターの既知の脆弱性を検査したり、ルーターに接続されている機器をリスト化、怪しい接続を検知したりすることでネットワーク経由の不正アクセスによる被害を防ぎます。

● 巧妙化するさまざまな攻撃に対して新たな機能で対抗
近年、日本国内でも被害が激増しているランサムウェアは、文書などのデータを暗号化して開けない状態にし、復号することと引き換えに「身代金」を要求する特徴を持つマルウェアです。新バージョンでは、ランサムウェアの特徴的な動きを検知し防御する「ランサムウェア保護」機能を追加しました。

さらに、ブラウザー経由で悪意のあるJavaScriptによる攻撃や、WindowsのPowerShellを悪用した攻撃など、スクリプトベースのマルウェアを「スクリプトベースの攻撃保護」機能で検出します。

■対応OS
Windows 10, Windows 8.1, Windows 8, Windows 7
* Windows 7 Enterprise、Windows 8 Enterprise、Windows 8.1 Enterprise、Windows 10 Enterprise、Windows RTシリーズ、Windows 10 Mobileには対応していません。

ESET、NOD32、ESET Internet Security、ESET Cyber Securityは、ESET, spol. s r.o.の商標です。Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。Macは、米国およびその他の国で登録されているApple Inc.の商標です。仕様は予告なく変更する場合があります。

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■お問い合わせ先
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キヤノンITソリューションズ株式会社
ESETサポートセンター
住所 : 〒140-8526 東京都品川区東品川2-4-11 野村不動産天王洲ビル
TEL : 050-5559-0035
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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