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新たに開発中の放送、映像市場向けソリューションを『2016年国際放送機器展( Inter BEE 2016)』に出展

2016年10月24日
株式会社MetaMoJi

MetaMoJiが、新たに開発中の放送、映像市場向けソリューションを『2016年国際放送機器展( Inter BEE 2016)』に出展
~現場と現場をリアルタイムでつなぐ新ソリューションを提案~

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)は、2016年11月16日(水)から18日(金)の3日間、幕張メッセで開催される 音と映像と通信のプロフェッショナル展『(第52回) 2016年国際放送機器展(Inter BEE 2016)』(主催:JEITA)に初めて出展します。

今回展示される放送、映像市場向けソリューションは、超機能デジタルノート「GEMBA Note for Broadcast(仮称)」、と 映像データを管理するシンプルな「Flora Media Server(仮称)」を組み合わせたものとなります。

「GEMBA Note for Broadcast」は、刻々と変化する現場の瞬間を、待ったなしで確実に記録、処理をおこない、複数の現場間での情報共有を行う豊富な機能を搭載しています。ファイルサイズの大きい映像ファイルは、新開発のメディアサーバー「Flora Media Server」「Flora Cloud Service」 で蓄積、共有を行います。

MetaMoJiブースでは、映像市場の経験豊かなエンジニアが、タブレット、メディアサーバーを活用した、現場での課題解決に向けたご相談を承ります。

■出展概要
【展示会名称】(第52回) 2016年国際放送機器展
【開催日時】2016年11月16日(水) ~ 18日(金)
【会場】幕張メッセ
【出展製品】
・デジタルノートアプリ 「GEMBA Note for Broadcast」
・ペーパレス情報共有アプリ「MetaMoJi Share for Broadcast」
・映像管理/試写システム 「Flora Media Server ソリューション」
【ゾーン】 HALL.7 「ICT/クロスメディア部門」
【小間番号】7003
【公式サイト】リンク

※出展製品情報の詳細はこちらをご覧ください。
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■GEMBA Noteについて
現場で使われるデジタルノートには、データを一元管理して、アプリを切り替えることなく、自分のしたい作業を完結する機能が求められています。データを一元管理し、テキスト、手書き文字、Web、PDF、表計算、カレンダーなどの機能を駆使することで、情報を俯瞰して見渡すことができます。これにより、理解を深めたり、未来を見渡したり、よりよい意思決定につなげることができると考えられます。MetaMoJiでは、こうした現場の要望を受け、「MetaMoJi Note」をベースに「GEMBA Note」を開発しました「GEMBA Note」は、タブレット業務アプリの基盤「GEMBAアプリ基盤」の上に構築され、「MetaMoJi Note」の持つ自由自在の編集機能、写真貼り付けや、ボイス録音機能をそのまま継承し、業務に役立つ機能拡張を行っています。
「GEMBA Note」の詳細については、下記のホームページをご覧ください。
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■株式会社MetaMoJiについて
株式会社MetaMoJiは、研究開発(R&D)機能を有するビジネスインキュベーターです。先進的なIT技術をベースとし個人や組織の活動から製品やサービスまで多様な情報の革新的な知識外化(みえる化)システムの研究開発、さらにそれらを基盤とした多方面にわたる知的コミュニケーション・システムを研究開発し、その成果を事業化することを目指します。リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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