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Parkopediaがアジアでのグローバル・カバレッジの拡大を発表

Parkopedia 2016年10月18日 13時05分
From 共同通信PRワイヤー

Parkopediaがアジアでのグローバル・カバレッジの拡大を発表

AsiaNet 66183(1317)

【東京2016年10月18日 PR Newsiwire=共同通信JBN】
*2007年に創設されたParkopediaは現在、75カ国の6000都市で5000万件の駐車スペースに関する詳細な情報を提供している。それには30カ国の1000超の都市におけるリアルタイムでの駐車スペースの利用可能性に関する情報が含まれている。

*新たなアジア市場が追加された、日本と韓国である

*中国では既存のカバレッジが大きく増大した。

▽TU Automotive Japan 2016、日本の東京で2016年10月18日開催
世界最大の駐車サービス・プロバイダーであるParkopediaは18日、自社のグローバル・プレミアムパーキング・コンテンツのカバレッジのさらなる拡大を発表した。

Photo: リンク

アジア市場の重要性を認め、日本と韓国がParkopediaの自動車サービスに追加された。これにより顧客にはより一層広範なカバレッジが提供される。

これら新地域の追加により、Parkopediaのカバレッジは75カ国に拡大され、アジアだけで路外駐車場は10万件超になる。同社は世界最大の自動車グレード駐車情報データベースを保有しており、欧州、米国、アジア太平洋の14自動車ブランドが利用している。

Parkopediaの中国担当マネジングディレクター、ジェームズ・ワン(James Wang)氏は「2014年の上海事務所開設以来、Parkopediaは中国での駐車サービス首位の座をしっかりと確立した。われわれはこの成功が日本と韓国で再現されることを期待している。既に最初の顧客が加入している」と語った。

▽編集者注
Parkopediaは数百万人のドライバーやApple、BMW、Coyote、フォード、Garmin、ゼネラル・モーターズ(GM)、ジャガー、ランドローバー、プジョー、Sygic、TomTom、トヨタ、ボルボなどの組織により利用されている世界首位の駐車場サービス・プロバイダーである。

Parkopediaは75カ国の6000都市での5000万の駐車スペースに関する詳細な静的情報を提供している。これには30カ国の1000超の都市でのリアルタイムの駐車スペース利用可能性に関する情報も含まれている。

ドライバーたちはこのサービスを利用することにより、目的地の最も近くで駐車スペースを見つけ出し、料金はいくらか、またそのスペースが利用可能か、を知ることができる。ドライバーたちはまた、モバイルアプリおよび車載デバイスを通じて駐車料金を支払うこともできる。

▽問い合わせ先
Christina Onesirosan Martinez MBA MCIM
Marketing Director
Parkopedia
T: +44(0)7980-058760
E: christina@parkopedia.com
W: リンク

ソース:Parkopedia

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