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KitchHikeがフェムト・スタートアップなどから資金調達を実施

株式会社キッチハイク 2016年10月18日 08時45分
From PR TIMES

「旅先」から「日常」へ。每日のごはんから料理教室、一夜限りのPop-Upディナーまで、“食と交流”の新しい選択肢を。

料理をつくる人と食べる人のマッチングサービス「KitchHike」を運営する株式会社キッチハイク(東京都台東区: 共同代表 山本雅也 藤崎祥見)は、有限責任事業組合フェムト・スタートアッフ゜(ゼネラルマネージャー: 磯崎哲也)、フリーバンク株式会社(代表取締役社長: 川分陽二)、読書メーター創業者の赤星琢哉氏などを割当先とする第三者割当増資を実施しました。
今後、エンジニア、デザイナー、セールス、コンテンツエディターなどの人員を強化し、「“食”の現場を通したマッチングプラットフォーム」の実現に向けた事業拡大を進めます。



■KitchHike(キッチハイク)とは?
「あの人の料理を食べに行こう!」
サイトURL: リンク
KitchHikeは、料理をつくる人(COOK)と食べる人(HIKER)をつなぐマッチングプラットフォームです。
「“食”で人がつながる幸せな暮らし」を実現することを目的としています。
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■成長のきっかけ
2016年4月、KitchHikeは「旅先」から「日常」で使うサービスへシフトしました。以降、順調に成長中のサービスです。時代の変化に合った新しい“食”の現場を生み出すCOOK、“食”を通した交流の新しい機会が増えてきています。
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世界中のヴィーガン料理を食べられるPop-Upレストラン、映画や小説をテーマにした「ものがたり食堂」、現地仕込みのイスラエル料理教室など、ふつうのレストランでは体験できないメニューがたくさん登録されています。

料理をつくること、食の現場を生み出すことは、とても根源的でクリエイティブな行為です。KitchHikeは、食と人を愛するすべての提供者をサポートすると同時に“食と交流”の新しい選択肢を提案します。

*COOK募集ページ*
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■今後の事業拡大について
調達した資金を元に下記を進め、3年後には2,000万人のユーザーに使われる「“食”の現場を通して人と人がつながる幸せな暮らし」を実現するプラットフォームに成長させます。
エンジニア、デザイナー、セールス、コンテンツエディターなど人材採用を強化します。

1. プロダクトの改善
iPhoneアプリ、Androidアプリのリリースを通して、趣味嗜好に合わせたPop-Upメニューの提示やCOOKの検索、レコメンデーションの最適化を進め、快適なユーザー体験を生み出します。

2. KitchHike Pop-Up Kitchen(仮)のオープン
KitchHikeをより体験しやすくするためのキッチンスペースを準備中です。
「KitchHikeを開催してみたいけど場所がない!」というCOOK、「参加してみたいけどちょっと緊張していて・・・」というHIKERに向けて、KitchHikeを体験できるリアルな場所を始めます。人気のCOOKがその日限りのメニューを提供するPop-Up Kitchenです。

*採用ページ*
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株式会社キッチハイク 概要
共同代表: 山本雅也 藤崎祥見
サービス開始: 2013年5月20日
所在地: 東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG.
サイトURL: リンク
コーポレートページ: リンク
募集中の人材: リンク
事業理念: 「“食”で人がつながる幸せな暮らし」を実現する
事業内容: 料理をつくる人と食べる人をつなぐマッチングサービス「KitchHike(キッチハイク)」の運営

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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