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スペシャルムービー 『Dancing BAND-AID』バンドエイド(R)ブランドサイト及びYouTube上で本日より公開

ジョンソン・エンド・ジョンソン 2016年10月17日 11時31分
From 共同通信PRワイヤー

2016年10月17日

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー

これまでのYouTubeの動画再生回数 計1,000万回以上
指だけで表現する「フィンガータット」の達人P-Nutの華麗な指さばき
スペシャルムービー
『Dancing BAND-AID (踊るバンドエイド)』
バンドエイド(R)ブランドサイト及びYouTube上で10月17日(月)より動画公開

 ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー(本社:東京都千代田区、代表取締役プレジデント:マリオ・スタイン)は、2016年9月から販売している新製品「バンドエイド(R) 快適プラス」シリーズの特長である自然な付け心地を、よりわかりやすく、より鮮烈に伝えることを目的にWEB動画『Dancing BAND-AID (踊るバンドエイド)』を制作し、10月17日(月)に同ブランドサイト(リンク)およびYouTube上(リンク)で公開しました。
 『Dancing BAND-AID (踊るバンドエイド)』は、動画再生回数計1,000万回以上を記録した、指だけで表現する「フィンガータット」の達人P-Nutさんをパフォーマーに起用し、6つのサポート機能で実現した「バンドエイド(R) 快適プラス」シリーズならではの、ワンランク上の自然な付け心地を、本動画のためにP-Nutさんが考案したオリジナルパフォーマンスで表現しました。

■WEB動画 『Dancing BAND-AID (踊るバンドエイド)』 ストーリー                  
 「バンドエイド(R) 快適プラス」 シリーズは、絆創膏を貼っている時に感じるムレや指の動かしづらさといったストレスを少しでも軽減したいという思いに応え、さまざまな生活シーンにおいて、ストレスフリーで自然な付け心地を追求した、高機能タイプの新しい救急絆創膏です。
 WEB動画 『Dancing BAND-AID (踊るバンドエイド)』は、この製品ならではのワンランク上の自然な付け心地を、よりわかりやすく、そして通常の「バンドエイド(R)」シリーズとは異なるよりインパクトのある世界観で伝えることを目指して、30人のエキストラと一緒に1カットでの撮影で制作しました。短い時間の中で次々と変わる指の動き、そして息を継ぐ暇もないP-Nutさんの華麗なフィンガータットをお楽しみください。

自室で一人佇む「フィンガータット」の達人P-Nutさん。
けがをした指の関節に「バンドエイド(R) 快適プラス」を巻くところから始まります。

10本の指すべてに「バンドエイド(R) 快適プラス」を巻き終え、指を曲げ伸ばしするP-Nutさん。
あまりの快適さに気分が乗ってくると、軽快な音楽が流れてきて、見事なフィンガータットを始めます。

救急絆創膏を付けているとは思えないほどの軽快な指さばきで踊り続けているP-Nutさん。
すると背景は街中へ。あまりに心地良く、そして楽しそうなP-Nutさんに、人々は感化されていきます。
ストリートミュージシャン、サラリーマン、スーパーで買い物中の親子やネオン街を行きかう人々・・・、軽快な音楽とP-Nutさんの超人的な指さばきに合わせ、街中の人たちが皆楽しそうにセッションを繰り広げます。
そして、その様子に、P-Nutさんの指さばきも最高潮になり、思わず笑みがこぼれます。

いつの間にか自室に戻っているP-Nutさん。
踊り疲れたのか、楽しかったセッションを思い浮かべ、笑みをこぼしながら机で眠ってしまいます。

■収録エピソード
 このWEB動画の撮影のために初めて来日したP-Nutさん。ワクワクした面持ちとともに笑顔でスタジオに入り、撮影を行いました。本番前には「バンドエイド(R) 快適プラス」を指に付けた状態で、何度かフィンガータットの練習を重ねました。
 いつもは一人で動画を撮影することが多く、あまり大勢の人との撮影はないというP-Nutさん。今回は総勢30人以上のエキストラと一緒にパフォーマンスを行うということで、本番前は若干緊張した面持ちでした。しかし本番に入ると、すぐさま軽快な指さばきを披露します。撮影スタッフからも思わず「おー!」と声が出てしまうほどの指さばきでした。
 序盤の撮影では緊張からか少し表情の硬かったP-Nutさんでしたが、撮影を重ねるごとに、30人ほどのエキストラとの息もピッタリと合っていき、スタジオ全体のテンションもどんどん上がっていきます。撮影後半では自然と笑みもこぼれて、撮影を楽しんでいる様子が伝わってきました。納得のいくカットが撮れ、会場から拍手が起こると、P-Nutさんもガッツポーズ。和やかな雰囲気の中で撮影は行われました。

■P-Nutさんコメント                                         
 「絆創膏を付けてのフィンガータットは初挑戦だったので、いつも通りに指が動かせるのか不安でした。チャレンジングな試みでしたが、実際に付けて指を動かしてみると思っていた以上に快適で、いつも通りに指を動かすことができました。演技は苦手ですが、今回の撮影はこれまでの中でも一番楽しい撮影で一番いい演技もできたと思います。撮影のセットは全て好きでしたが、特に気に入ったのは最後のクラブのシーンです。紙吹雪も飛び、みんなに囲まれ、踊っていて最も楽しかったシーンです。今回、「バンドエイド(R) 快適プラス」の付け心地の良さを分かりやすく見せるために、一つの固定のアングルではなく、いろいろなアングルから指が見られるようパフォーマンスも工夫しました。ぜひたくさんの人に動画を見ていただけるとうれしいです」

■動画概要                                              
タイトル: 『Dancing BAND-AID』
出演アーティスト: P-Nut、空きっ腹に酒、HIRONA、HIDE(Sound Luck)、WETs-T、ERi FeNeSiS
公開日: 2016年10月17日(月)
サイトURL: リンク 

■出演者プロフィール                                            
◇P-Nut
1994年生まれ。アメリカ・カリフォルニア州出身。
LAのストリート集団 『Status Silver』のメンバーであり、その中でも21歳の若さながら「キング・オブ・フィンガータット」の異名を持つ第一人者。
テイラースウィフトの「Shake It Off」のミュージックビデオでも話題に。

◇ストリートミュージシャン役:空きっ腹に酒
大阪を拠点に活動するネオ・ミクスチャー・バンド。人間不信に陥ったvocal田中幸輝が、当時高校の先輩だった西田竜大、いのまたに出会いファンクのリズムに合わせて「音楽と踊る楽しさ」を思い出す愛と絶望の感動巨編。(バンドです)ポップからアングラまで、どんな曲をやっても結局、空きっ腹に酒。

◇ボイスパーカッションサラリーマン役:HIRONA
2008年、2009年とBEATBOX世界大会に日本人で初めて出場を果たし、スタンディングオベーションで世界にその名を知らしめる。2015年5月BEATBOX世界大会「WORLD BEATBOX CHAMPIONSHIP 2015」に日本代表として出場。さまざまなジャンルとのコラボレーションを精力的に行い、BEATBOXの可能性を追求し続けている。

◇ネオン街客引き役:HIDE(Sound Luck)
2MCで結成された、平成生まれ、新宿育ちのHIPHOP ユニット。MC BATTLE、 LIVE等積極的に活動しつつ、平成生まれのHIPHOPイベント,ADRENALINEの主宰者でもある。
 
◇ネオン街おっちゃん役:WETs-T
東京・町田を拠点に国内のみならず海外からもゲストアーティストとして招待され功績を残す他、JAZZ/FUNK/アフリカン/和太鼓とジャンルレスなジャムセッションなどさまざまなフィールドで独自の活動を展開している。90年代に出会ったHIPHOPカルチャーを礎に進化し続け、ジャンルの枠を超えた新しい表現の形を提唱し、トラディショナルかつクリエイティブなダンススタイルでシーンを牽引し続けている。

◇ネオン街ホステス役:ERi FeNeSiS
15歳でストリートダンスを始め、20歳のときに単身渡米し、本場NewYorkでブレークダンスに出会う。2011年、フランスで行われた大会B☆Girlz International Finalで優勝、世界一に。その他にも多数の大会で活躍。

■制作スタッフ                                             
エグゼクティブクリエイティブディレクター 本多 正樹
クリエイティブディレクター 橋本 剛典
クリエイティブプランナー 河尻 達哉
アートディレクター 近藤 あす香
ビジネスディレクター 山田 かな
アカウントエグゼクティブ 石川 愛梨香
プロデューサー 石川 能、久代 真司
制作 熊谷 美郷
演出 谷川 英司
撮影 上野 千蔵
照明技師 西田 真智公
美術デザイナー AKI



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