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『じゃらん』編集部がオススメする 一生に一度は見るべき夕日絶景ベスト5



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株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健)が運営する旅行サイト『じゃらんnet』は『じゃらんnet』予約者を対象に「旅先で夕日がキレイと思った県はどこですか?」というアンケートを実施しました。その結果とともに、『じゃらん』編集部がオススメする「一生に一度は見るべき夕日絶景スポット」をご紹介します。
なお、本結果については「じゃらんニュース」でも紹介しております。
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海辺や山々に沈む夕日が作りだす茜色の風景。刻々とその色と表情を変える夕日はいつまでも眺めていたい美しい景色のひとつです。そこで今回は『じゃらんnet』ユーザーに聞いた「旅先で夕日がキレイと思った県」ベスト5をまとめました。人気観光地を有する県が上位にランクインしましたが、数ある夕日スポットの中から『じゃらん』編集部がオススメする、一生に一度は見るべき夕日絶景スポットをご紹介します。
【じゃらんnetアンケート調査概要】インターネット調査/調査時期:2016年7月29日(金)~9月1日(木)
調査対象:47都道府県在住 10代~60代以上男女/ 有効回答数:800名


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■バラス島(西表島)
沖縄県は夕日スポットの宝庫。その中でオススメしたいのがバラス島。サンゴが堆積した小さな陸地、あまりに小さいので地図には載っていない。サンゴの殻のみでできているので島は真っ白、カラフルな熱帯魚が泳ぐ海の青色とのコントラストが美しい。そして満潮時に完全に沈まないという奇跡の島。夕暮れが近づき海と空がオレンジ色に染まる頃、だんだん潮が満ちて島が細長くなり、まるで海の上を歩いているみたいにロマンチックな光景は一度体験してみたい。
※現地でコース・ツアーに参加下さい。天候によりバラス島のコース・ツアーは決定します


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■函館七飯(はこだてななえ)ゴンドラ(函館)
今年8年ぶりに「サンセットスカイクルージング」を復活させた函館七飯ゴンドラ。晴れた日には道南一帯、ニセコ連峰、室蘭方面まで見渡せるパノラマ絶景を楽しむことができる。山頂には遊歩道沿いに展望台が3つあり、四季折々変化するさまざまな表情も美しい。これからの季節は紅葉に染まる絶景と夕日のコラボを空中散歩しながら堪能するのもオススメ。


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■恋人岬(西伊豆)
海に沈みゆく美しい夕日を望めることができる西伊豆エリア。オススメするのは恋人の聖地としてデートスポットでも知られる恋人岬。日の入り時刻の約30分前から日没後数十分のマジックアワーと呼ばれる時間が、絶景夕日タイム。特に秋は空気がいつもより澄み、夕日の美しさがさらにUP。夕日を眺める二人の距離も自然と近くなりそう。


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■鍋冠山公園(なべかんむりやまこうえん)展望台(長崎市)
今年4月に約4倍の広さに展望スペースをリニューアル。360度展望でき、長崎港をはじめ旧グラバー住宅や軍艦島など5カ所の「明治日本の産業革命遺産」が一望できる。夕暮れ時、空一面がオレンジに染まる日は特に美しい。さらに展望台からは「世界新三大夜景」や「日本新三大夜景」に認定された長崎の夜景も楽しむことができる贅沢なスポット。


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■稲村ガ崎(鎌倉)
由比ヶ浜と七里ガ浜の間にある稲村ガ崎は「かながわの景勝50選」「関東の富士見100選」にも選ばれている鎌倉でも有名なビュースポット。ここから江ノ島方向に美しい夕日を見ることができ、空気の澄んだ日には富士山を望むことができる。潮風に吹かれながら海辺で眺めるのもステキだが、ここは夕暮れ時を狙ってドライブを楽しめるところもポイント。


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