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グローバルクラウドファンディングINDIEGOGO開始!"ウインク"で撮影するカメラBLINCAM

株式会社blincam 2016年10月13日 17時16分
From PR TIMES

どんな瞬間も逃さない世界最速のウェアラブルカメラ「BLINCAM(ブリンカム)」

株式会社Blincamは、9月29日クラウドファンディングサイト「Makuake」にて目標額の2600%を達成し、無事クラウドファンディングを終了しました。10月10日よりINDIEGOGO(米国)にて全世界向けにクラウドファンディングを開始しました。



[画像: リンク ]

クラウドファンディングサイト: リンク

◼︎クラウドファンディング(日本)での実績
7月14日:掲載後1時間で100%達成、当日300%を記録
7月15日:2日目にして500%達成、ネット系メディアで掲載多数
7月19日:モーニングチャージ様(TV東京)出演
7月21日:C-NET、TENCENT他海外メディアで掲載、海外からの問い合わせ急増
7月24日:1000%達成
9月6日:マクアケカメラ部門最高額16,600,000円を達成
9月13日:2000%達成
9月29日:2643%、支援者1,323人(マクアケ市場8位)で終了

◼︎INDIEGOGOとは
KICKSTARTERと並び世界的に認知度が高い米国のクラウドファンディングサイトです。クラウドファンディングの老舗であり、世界中から多くの企業がプロダクトやサービスを登録し、世界中にファンがいます。


【BLINCAMのポイント】
・メガネに装着してウインクで撮影!ハンズフリーでシャッターチャンスを逃さず撮れる!
・子どもやペットのかわいい表情を瞬間的に記録!サイクリング、料理、スポーツ、工事・医療現場など両手が塞がった写真が撮りにくいシーンでも活躍します!
・撮影した写真はBluetooth経由ですぐにスマホに転送。写真の保存やSNSなどの投稿も簡単!


■心が動かされた瞬間を記録に残すカメラ
BLINCAMは、「子どもの自然な表情を逃さず残したい。ありのままの視界を脳裏に焼き付けるように残せる外部媒体が欲しい」という思いを出発点に生まれたカメラです。子どもやペットのふとした表情を撮ろうと思って急いでカメラやスマホを構えたけど遅かった。ありのままを撮ろうとしても、カメラを向けるとポーズを決めたり、恥ずかしがってうまく撮れない。写真を撮りたいけど両手が塞がっている。多くの方がこういった経験があると思います。BLINCAMは、既存のカメラやスマホでは撮影が難しい、心が動かされた瞬間を記録します。もう急いでカメラを構える必要はありません。

■BLINCAMの特長
・心が動いた瞬間を一瞬で切り取る。特許出願中のウインクセンサー
BLINCAMは、意識的に強くウインク(または両目のまばたき)したときだけ反応する、独自センサーを搭載(特許出願中)。心が動かされた瞬間を意図的に切り取りとります。また、ウインクで撮影をすると「パシャ」と音が鳴るので、写真が撮れているかも瞬時にわかります。

・ハンズフリー撮影
メガネに装着して撮影するので、両手を使うことはありません。スイッチをONにしておけばどんなときでも撮影できます。料理やサイクリング、または、建設現場などの作業で手が塞がっているシーンでも活躍します。
・軽量で小型、シンプルなデザイン
多くの人が気軽に使えるように、シンプルなデザインでカラーバリエーションも豊富に用意。ルックスを大きく変化させてしまうメガネ型の大型ウェアラブルデバイスとは違い、違和感なく日常使用できます。また、25g(100円玉約5枚分)と軽量なので長時間使用しても疲れません。メガネへの装着は、テンプル部分にBLINCAMを取り付けるだけ。専用アタッチメントを3種類用意しており、さまざまな形のメガネに対応します。

・ HDのカメラと長時間駆動
HDのカメラを搭載。パンフォーカス(固定フォーカス)なので、難しい知識も必要なく簡単に撮影できます。また、スイッチを入れた状態で8時間の待機時間、快適に撮影出来る時間は約4時間と軽量ながら長時間駆動です。

・直感的なスマホアプリ
撮影した写真はBluetooth経由でスマホにダウンロード。BLINCAMアプリで見ることができます。アプリは直感的なUIを採用し、右フリックで残す、左フリックで捨てる、上フリックでウェブにアップロードなど、親指の動きだけで簡単に写真を分別できます。アップロードした写真はFacebookやインスタグラム等のSNSで共有可能です。 ※アプリ画面イメージ。リリース時に変更になる可能性があります。


■仕様
◼︎商品紹介動画
リンク
■株式会社Blincam 会社概要
商 号: 株式会社Blincam
所 在 地: 〒164-0013 東京都中野区弥生町2-41-17 No18
代 表 者: 高瀬昇太
事業内容:ウエアラブルデバイスのソフトウェア、およびハードウェアの企画、開発、設計、製造、販売
設 立: 2015年7月15日

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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