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【SBT導入事例】大成建設が次世代コミュニケーション基盤をクラウドで構築

SBT 2016年10月13日 16時10分
From PR TIMES

約2万ユーザーのシステム移行も、マイクロソフトのクラウド製品を利用してSBTがスムーズに実現

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、大成建設株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村田 誉之、以下大成建設)に、マイクロソフトの「Microsoft Office 365」、「Microsoft Azure」、「Microsoft Intune」および当社ソリューション「ADFS on Cloud」を導入しましたので、お知らせします。



生産性向上を目指し、次世代コミュニケーション基盤を構築


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大成建設は、1873年の創業以来140年以上、土木・建築を核とした事業を中心に、国内のみならず世界中で「地図に残る仕事。」を手がける、日本有数の建設企業です。

大成建設では、個人および組織の生産性を高めるため、これまで個別に構築・運用してきたコミュニケーション環境を刷新することにしました。「いつでも、どこでも、セキュアに仕事ができる」グループ全体の共有基盤にするため、機能や信頼性、継続性、グローバルな利用環境を考慮し、クラウドを活用した、Microsoft Office 365 (以下、Office 365)、 Microsoft Azure (以下Azure)への移行を決めました。

SBTは、グループ全体で約2万ユーザーを擁する大成建設グループのシステム移行に際しても、大規模ユーザーや建設業界における導入実績、SBT自社でも Office 365 や Azure を活用している、という点が評価され、大成建設の次世代コミュニケーション基盤を構築しました。

導入にあたり、現行システムで当たり前に利用していた機能はそのままに、さらにユーザーがより便利で利用しやすい環境を構築する、という課題に対して、SBTは技術力・ノウハウおよび独自ソリューションでそれらを解決していきました。

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SBTは今後も、クラウドの活用を通じて、お客様のワークスタイル変革など企業価値を高める環境構築を支援してまいります。


大成建設株式会社について
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