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ヘイグ・クラブ・クラブマンのシングルグレーン・スコッチウィスキーがデイビッド・ベッカムとの連携

ディアジオ、ヘイグ・クラブ、ヘイグ・クラブ・クラブマン 2016年10月12日 13時34分
From 共同通信PRワイヤー

ヘイグ・クラブ・クラブマンのシングルグレーン・スコッチウィスキーがデイビッド・ベッカムとの連携

AsiaNet 66107

ロンドン(英国)、2016年10月12日/PRニュースワイヤー/ --

先日のヘイグ・クラブ・クラブマン(Haig Club Clubman)の発表に続き、新たなブランドバリアントの公式発売に合わせて、本日ハウス・オブ・へイグ(House of Haig)新商品のシングルグレーン・スコッチウィスキー初のTVコマーシャルが発表されました。

(写真:リンク

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「自分のルールを作ろう」と題するフィルムは、伝統的なスコッチウィスキーの作法に関する力強く大胆で鋭い解釈です。ブランドパートナーのデイビッド・ベッカムを中心にしたこの広告は、いつ、どこで、どのようにしてウィスキーを楽しむべきかというありふれた答えを楽しく再定義、再考しています。ウィスキーを飲むことにまつわる伝統的ルールを、ウィスキーに対する古臭い考えを根底から覆す友人同士の陽気でスタイリッシュな瞬間を映し出す、魅力的な合成映像と対比させています。広告のエネルギー、センス、奔放な面白みが、ヘイグ・クラブ・クラブマンを通常のルールが当てはまらないウィスキーとして定義づけします。

ヘイグ・クラブのグローバル・マーケティングディレクター、Ronan Beirneは次のようにコメントしました。「ヘイグ・クラブ・クラブマンの初めての広告は、人のウィスキーにまつわる先入観を覆すのが目的です。わが社はヘイグ・クラブ・クラブマンによって、この多用途のスコッチウィスキーを楽しむ独自のルールを作るよう、意図的にはっきりと消費者を誘います。この先進的な取り組みは、カテゴリーの活力と関連性を引き続き推進して、初めて飲むときの壁をなくし、新たな愛飲家を増やすというわが社の長年の理想と合致しています」

「アイコノクラスト」(Iconoclast)で絶賛された監督、ニマ・ヌリザデ監督のこのフィルムは、いつでも、どこでも楽しめる現代的でスタイリッシュなウィスキーとしてのヘイグ・クラブ・クラブマンを紹介するコンテンポラリーでアップテンポ、かつスタイリッシュでダイナミックな物の見方を巧みに表現しています。ニマは、「このフィルムは、次世代のウィスキー愛飲家に届くウィスキーを大切にしています。堅苦しいルールと、自分自身のやり方でウィスキーと付き合い、祝杯を挙げるヘイグ・クラブマンの精神を形にする新しい方法とを対比させています」とコメントしました。

この広告では、ブランドパートナーのデイビッド・ベッカムがロンドンの街の地平線を見渡す屋根の上で友人たちとトランプをしたり、映画を見たり、バーでヘイグ・クラブ・クラブマンをお勧めのコーラ割りで楽しんだりする様子が映し出されます。ベッカムは次のようにコメントしました。「ヘイグ・クラブ・クラブマンの広告はウィスキー、特にこれほど伝統のあるウィスキーから思い浮かべる物とは違っているので、本当に特別な感じがします。ヘイグ・クラブに関しては、常に旋風を巻き起こすことを目指してきましたので、我われ独自の方法を実現するためにニマと力を合わせることができたのは最高でした。クラブマンについては、自分が楽しめれば、ウィスキーを楽しむのに正しい方法とか間違った方法などというものはないことをはっきりと申し上げたいと思います。これが大変重要な点です」

ヘイグ・クラブ・クラブマンのテレビコマーシャルはYouTube(リンク )でご覧になることができ、今週中にテレビ、映画、屋外広告に登場します。

ヘイグ・クラブは、お洒落で適度に、責任を持って飲むように勧めています。責任ある飲酒は、ヘイグ・クラブ哲学の欠くことのできない部分であり、デイビッド・ベッカムは同ブランドとのパートナーシップの一環として、この哲学および量より質という我われ共通の信念を支持しています。

編集者への注

・ヘイグ・クラブ・クラブマン(70cl入り25ポンド)は、軽く甘口、滑らかでクリーンなフィニッシュにするため、かつてはバーボンを入れていたアメリカンオークのカスクで特別に熟成した、現代的でスタイリッシュなシングルグレーン・スコッチウィスキーです。ヘイグ・クラブ・クラブマンは現在、英国各地の店舗とバーで販売しています。他の市場については、追って発表します。

ヘイグ・クラブ(Haig Club)(R)について:ヘイグ・クラブ(R)は、世界的アイコンであるデイビッド・ベッカムと起業家サイモン・フラーが共同プロデュースするディアジオ(Diageo)のシングルグレーン・スコッチウィスキーです。ヘイグ・クラブは、伝統と遺産に基づいているだけでなく、現代世界のために作られたスコッチウィスキーでもあります。400年近くをさかのぼる蒸留の伝統を持ちながら、急進的で新しい方法により実現したシングルグレーン・スコッチウィスキーです。同ブランドの新しいバリアントであるヘイグ・クラブ・クラブマンは、さまざまな機会や好みに合ったさまざまなエクスプレッションを提供するポートフォリオを初めて拡張し、オルジナルのヘイグ・クラブと共に店頭に並びます。ヘイグ・クラブは、充実した暮らしと適度な飲酒を歓迎します。デイビッド・ベッカムはパートナーシップの一環として、ヘイグ・クラブの責任ある飲酒キャンペーンの哲学と量より質という信念を支持しています。ヘイグ・クラブに関する追加情報が出た場合は、リンク またはリンク に掲載されます。

ディアジオについて:ディアジオは、ジョニーウォーカー(Johnnie Walker)、クラウンロイヤル(Crown Royal)、J&B、ブキャナン(Buchanan)のウィンザー(Windsor)ウィスキー、スミノフ(Smirnoff)、シロック(Ciroc)とケテルワン(Ketel One)のウォッカ、キャプテンモルガン(Captain Morgan)、ベイリーズ(Baileys)、ドンフリオ(Don Julio)、タンカレー(Tanqueray)、ギネス(Guinness)などのブランドコレクションで世界のアルコール飲料をリードしています。ディアジオはロンドン証券取引所(DGE)とニューヨーク証券取引所(DEO)に上場しており、わが社の商品は世界180か国以上で販売されています。ディアジオ、従業員、ブランド、業績などの詳細は、リンク からどうぞ。情報、取り組み、ベストプラクティス共有の方法などについては、ディアジオの世界の責任ある飲酒資料(リンク )をご覧ください。

人生を楽しもう、いつでも、どこででも。


情報源:ディアジオ、ヘイグ・クラブ、ヘイグ・クラブ・クラブマン

(日本語リリース:クライアント提供)

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