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CTC教育サービスはメルマガ「これからクラウドを学ぶ方も必見!新コース OpenStack 入門/構築コース リリース!」

CTC教育サービスはメルマガ「これからクラウドを学ぶ方も必見!新コース OpenStack 入門/構築コース リリース!」のバックナンバーを公開しました。

発行元:CTC教育サービス

秋の夜長、虫の音が心地よい季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
加賀結衣と申します。
いつもCTC教育サービスのメルマガをご愛読いただきまして、誠にありがとう
ございます。

CTC教育サービスでは、この度、パワーアップリニューアルしたOpenStackの
コースをリリースいたします。

今回リリースされたコースは、以下の2コースです。

OpenStackで学ぶクラウド入門 ~クラウド時代のFit&Gap~
 
OpenStackによるクラウド構築 ~IaaS構築ファーストステップ~


前者は、はじめてクラウドやOpenStackを学習される方やクラウド導入を
検討されている方に、クラウドを取り巻く状況やクラウドを利用するメリット
を紹介します。

また後者は、OpenStackの構築・運用に携わる予定の方に、OpenStackの
環境構築手法を紹介し、実際に演習を通してOpenStack環境をお客様自身で
構築していただきます。

OpenStack環境を体感して、必要なスキルを効率的に学びたい方は、
ぜひチェックいただければと存じます。

※このコースの詳細は
 ⇒ リンク

それでは今月も、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。


┃新┃着┃情┃報┃
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■【ニュース】注目の研修「Ansible(アンシブル)入門」開催スケジュール
  (2016年12月~)公開!

この度、CTC教育サービスでは、お問合せの多かった「Ansible入門」コース
の2016年12月からの開催スケジュールを公開いたしました。

「Ansible入門」コースでは、システム運用管理の作業として必要なアプリケー
ションやシステムのデプロイ作業を容易にする構成管理ツールであるアンシブル
(Ansible)の基本的な使い方を習得します。
Ansibleを使用してのデプロイや構成管理が初めての方に大変おすすめです。

開催予定日
 2016年12月21日(水)
 2017年1月16日(月)
 2017年2月20日(月)
 2017年3月13日(月)

詳細は⇒ リンク


┃コ┃ラ┃ム┃
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■ 【グーグルを支えるテクノロジー】
第1回 分散型ロードバランサーを実現するMaglev(パート1) (中井悦司)

みなさん、こんにちは! グーグルでCloud Solutions Architectとして活動
させていただいている中井です。グーグルは古くから、自社サービスの提供に
独自のソフトウェア技術を活用してきました。これらの技術の中には、
グーグルに所属する研究者の手によって開発されたものもありますが、実は、
「Research at Google」というWebサイトでは、これらの研究者が執筆した論文
が公開されています。
詳細は⇒ リンク

第2回 分散型ロードバランサーを実現するMaglev(パート2) (中井悦司)

前回のコラムでは、分散型ロードバランサー「Maglev」を理解する準備として、
一般的なロードバランサーの動作を解説した上で、「分散処理を実現する上で
の課題」を説明しました。Maglevは、これらの課題をどのように解決している
のでしょうか?
詳細は⇒ リンク


■ 【きほんのトラブルシューティング】
第3回 ディスク容量のトラブルで使う基本的なコマンドをおさらい (小澤昌樹)

みなさん、こんにちは。前回の「きほんのトラブルシューティング」は、ネット
ワークトラブルが発生した際に最初に使うであろう「超基本的なコマンド」を
おさらいしました。今回は、ディスク容量に関するトラブルシューティングです。
まずは、ディスク容量を確認するときに使う「超基本的なコマンド」を見ていき
ましょう。
詳細は⇒ リンク


■ 【VMware海外動向】
第8回 米国連邦政府の情報技術近代化 - 節約のための支出 (野田貴子)

こんにちはー。野田貴子です。今回も海外のVMware関連のコラムを意訳して
ご紹介します。VMwareの海外動向を理解する上での参考になれば幸いです。

2016年5月、米国政府監査院によるレポートが公開され、米国連邦政府が運用と
整備の投資に年間のIT予算の75%を費やしたことを確認しました。経年した前時代
のインフラに今でも依存していることが大きな要因です。この種の費用は政府の
情報技術改新および近代化のための予算を立てる際にマイナスの影響を与えつつも、
年々増え続けています。
詳細は⇒ リンク


■ 【Windows/Linuxの実践トラブルシューティング】
第1回 トラブルシューティングの考え方 その1 (加賀結衣)

こんにちは。加賀結衣(かが ゆい)と申します。
このコラムでは、株式会社リックテレコムの「Windows/Linuxのトラブル追跡
実践ノウハウ」をもとに、私が実際にPCに触りながら学んだことをまとめて
いきます。
コラム内のページ表記は、この書籍のページを示します(Pはページです)。
日々発生するコンピュータのトラブルに対し、どのようなツールを使い、
どのような情報を収集すればよいか知りたいと思われている初心者の方に、
このコラムが少しでもお役に立てば嬉しいです。
詳細は⇒ リンク


■ 【AWSではじめよう、ネットワークの世界】
第5回 AWS提供のBIG-IP!? Application Load Balancer(ALB) (津村彰)

こんにちは、もしくははじめまして。津村です。9月に入り、台風も過ぎ
日差しもだんだん秋らしくなってまいりました。でも、もう10月の連休が
楽しみの方もいらっしゃるかもしれませんね。

さて、今回はAWS Summit New York 2016のキーノートで発表され、2016/8/11
にリリースされたばかりの、新しいロードバランサである「Application Load
Balancer(以下ALB)」についてご紹介したいと思います。
詳細は⇒ リンク


■ 【1週間でCCNAの基礎を学ぶ】
第5回 1週間でCCNAの基礎を学ぶ 第5日目 (土井ゆうか氏)

こんにちは。土井ゆうか(ドイ ユウカ)と申します。
このコラムでは、2010年3月に初版が発行され、現在は、2015年5月に第1版
第10刷が発行されている、株式会社ソキウス・ジャパン編著の「1週間でCCNA
の基礎が学べる本」を用いて、初心者の私が学んだことをまとめて参ります。
コラムの中のページ表記は、この書籍のページを示します。

今回は、「TCP/IPネットワーク通信の流れ」と「ネットワークの実際」について
学んでいきましょう。
詳細は⇒ リンク


■ 【Ruby on Rails】
第29回 触ってみよう!Ruby on Rails 5(前編) ~APIモード~ (藺藤卓実)

こんにちは。 藺藤です。

2016年6月30日、ついにRuby on Rails 5がリリースされました! Rails 5では
様々な新機能が追加されています。

Ruby & Railsコラムでは、これから何回かに渡って正式リリースされたRails 5
の新機能を説明してゆきたいと思います。
今回はRails 5のAPIモードを使ってJSON-APIサーバを作成します。
詳細は⇒ リンク


■ 【Ruby on Rails 海外事情コラム】
第13回 Ruby on Railsは今からでも学ぶ価値があるのでしょうか (野田貴子)

みなさんこんにちは。野田貴子です。先日海外の掲示板を眺めていたところ、
「Ruby on Railsは今からでも学ぶ価値があるのでしょうか」というトピック
(*1)を見つけました。Ruby on Rails使いの年収は高い傾向にあるという噂を
聞いたことがありますが、今から勉強して経験を積んだ後にも同じように需要が
あるかどうかは、私も気になるところです。
詳細は⇒ リンク


■ 【技術者のためのほにゃらら】
第27回 教育に投資する会社はトラブル発生率が低く、離職率も低く、顧客満足度も
高いというデータとロジック その2 シスコ編 (吉政忠志)

改めまして、このコラムを担当する吉政創成の吉政でございます。CTC教育サー
ビスのマーケティング支援を行っているご縁から、この「技術者のほにゃららら」
というコラムを連載しています。「ほにゃららら」というのは40歳前後以上の方で
ないとぴんと来ないかもしれません。「XXXXX」や「なんとか」のような意味です。
ちょっと大きな会社の役員をしていたこともあり、技術者の面接で経験したことや、
XMLやLinux、Ruby、Ruby on Rails、PHPの認定試験を運営支援する中で感じたことなど、
技術者の方々に役に立つような内容を中心に書いていきます。第27回は前回に引き続き、
「教育に投資する会社はトラブル発生率が低く、離職率も低く、顧客満足度も高い
というデータとロジック」というタイトルで書いてみます。
詳細は⇒ リンク


■ 【スーパーエンジニアの独り言】
第60回 オペラ座の怪人 (藤江一博)

今宵は「オペラ座の怪人」("The Phantom of the Opera")です。

新聞記者であり小説家でもあったガストン・ルルー(Gaston Leroux) の手に拠るこの
物語は「オペラ座」を舞台に実在のオペラ座での陰惨な事件である史実をモチーフに
してそれに纏わる幽霊といった噂話の虚構が混在したミステリアスでゴシックな物語
として創作されました。
詳細は⇒ リンク


┃編┃集┃後┃記┃
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こんにちは、加賀結衣(かがゆい)です。
オリンピック、パラリンピックも終わり、秋の気配が少しずつ感じられるように
なってきましたね。
この秋はいろいろと身に付ける秋にしたいと思い、ジャンルの異なるいくつかの
講座や体験レッスンなど申し込んでみました。
今年もあと数か月、とはいえまだ数か月あるので、今から始めればまだ間に合うと
思っています。
実り多い一年にしたいですね。

PyCon JPに参加してきました。今年のPyCon JPも盛り上がっており、とても楽し
かったです。ブースにもたくさんいただきましたし、すごかったです!
これからが楽しみです。皆様も是非ご注目ください。(吉政忠志)

■お問合せ・ご意見・ご感想は◆CTC教育サービス◆窓口まで━━━━━━━
シーティーシー・テクノロジー株式会社 エデュケーション企画推進部
E-Mail: kyouiku@ctc-g.co.jp / TEL: 03-5712-8700

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