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「天下取りの地 関ケ原」をJR名古屋駅中央コンコースにて大規模にPRします

関ヶ原町 2016年10月07日 11時00分
From 共同通信PRワイヤー

2016/10/7(金)

関ヶ原町

「天下取りの地 関ケ原」をJR名古屋駅中央コンコースにて大規模にPRします

関ケ原町は、京都府大山崎町と連携し、両町が天下取りの戦の舞台※1となった共通項を活かした「天下取りの地」のブランド化を推進しています。
その一環として、10月10日から16日まで、関ケ原合戦屏風のデジタルデータや長野剛氏の武将イラストを使用し、JR名古屋駅中央コンコースのデジタルサイネージ等により「天下取りの地 関ケ原」の大規模なプロモーションを行いますので、お知らせします。今回のプロモーションでは、10月15日~23日まで開催される「関ケ原2016第3弾~石田三成~」(関ケ原町、岐阜県主催)のPRも併せて実施します。また、10月10日、11日には、構内イベントスペースにおいて、関ケ原合戦屏風複製パネルや関ケ原合戦を代表する七武将※2の甲冑の展示イベントを実施しますので、併せてお知らせします。

                        記
1 JR名古屋駅ほかの広告メディアを活用したプロモーション
 日程:平成28年10月10日(月・祝)~16日(日)
 場所:JR名古屋駅 中央コンコースほか
 内容:(1)「名古屋エクスプレスビジョン」
      太閤通口壁面に新たに設置された、名古屋地区最大級となる55インチ×18面の大型マルチビジョン型デジタルサイネージ「名古屋エクスプレスビジョン」を活用した関ケ原合戦屏風のデジタルデータを使用したオリジナルのPR動画を放映。
    (2)「シリーズ・アド・ビジョン名古屋」および「名古屋駅フラッグ広告」
      日本最大級の100面、連続多面型デジタルサイネージ「シリーズ・アド・ビジョン名古屋」と、その上部に位置する「名古屋駅フラッグ広告」を活用した長野剛氏による関ケ原七武将イラストを使用したデザインによる展開。
    (3)「J・ADビジョンCentral」
      東海道新幹線の東京駅・名古屋駅・新大阪駅をネットワークするデジタルサイネージ「J・ADビジョンCentral」を活用した長野剛氏による関ケ原七武将イラストを使用したデザインによる展開。
    (4)「中吊り広告」
      関ケ原への主要アクセスであるJR東海道本線ほか鉄道車両内での中吊り広告の展開。

2 関ケ原「天下取り」PR展示
 日時:平成28年10月10日(月・祝)・11日(火) 10:00~20:00
 場所:JR名古屋駅 中央コンコース イベントスペース
 内容: ・「関ケ原合戦屏風」複製パネル展示
     ・関ケ原七武将の甲冑展示
     ・往時をイメージした和装スタッフによるパンフレット等の配布
     ・専用アプリ「関ケ原観光Navi」を使った体験型イベント

※実施内容等は変更となる場合があります。写真等は全てイメージです。
※1 画像「天下取りの戦の舞台」をご参照ください。
※2 昨年3月に関ケ原町と県が作成した「関ケ原古戦場グランドデザイン」において、関ケ原の合戦のシンボルとなる物語を7つ設定。それぞれの物語に関係する徳川家康、石田三成、大谷吉継、黒田長政、福島正則、小早川秀秋、島津義弘の7人の武将を指す。



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