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英語版eラーニングシステムLearnOで優秀な海外人材へリアルタイムに教材配布、テストが可能

Mogic株式会社 2016年10月06日 16時25分
From PR TIMES

~企業のグローバル展開をネット教育でサポート~  「LearnO」URL: リンク

Mogic株式会社(本社:東京都練馬区、代表取締役:山根 陽一、以下 Mogic)は、スマホ/タブレット/PC eラーニングシステム「LearnO(ラーノ)」の英語版を2016年11月にリリースします。LearnOは日本国内で15万人以上の有料法人会員が利用しているサービスですが、以前よりグローバル展開する企業から英語版のご要望を多くいただいていました。



[画像: リンク ]

加速するグローバル展開に海外での人材育成は急務です。しかしながら、海外のスタッフに対し、国内スタッフと同レベルの研修をすることは資料配布の手間や場所の用意などの点で難しいものです。また、日本語より英語での読み書きが得意な人員の方が多いことから、英語をコミュニケーションの軸とした教育環境が求められています。

そのような課題を解決するため、LearnOはログインからスライド講座の閲覧、テスト実施にいたるまで操作説明をすべて英語とし、あとは英語の教材のみを準備すれば短時間で海外向けにオンライン教育を開始できるようにしました。海外では、PCよりスマートフォンやタブレットが普及している環境も多く、スマホなどで使い勝手の良いLearnOは教育効果を発揮すると考えています。

またスライド学習のeラーニングLearnO以外に、スマホやタブレットで教材制作が手軽にできるアプリ「Pash」英語版はすでに利用できるほか、将来的にはレポートのやりとりを管理できるサービス「Pholly」の英語化も検討していきます。多様な人材が多様な環境でも教育の質を高められるよう、海外にむけた教育支援にも注力してまいります。

【LearnOの特徴】
LearnOは法人や団体に所属する利用者同士が動画やテキストを通じて、パソコンやスマートフォンからいつでも学習できるサービスです。動画やスライドショーで学び、小テストや成績分析で自己研鑽できるほか、気になる他の利用者の学習動向をチェックしたり、メッセージを送受信できるコミュニティ機能があります。

【LearnO英語版の活用イメージ】
・海外スタッフや日本在住の駐在員の教育(ストレス・テスト、コンプライアンス、知的財産など)

<メリット>
・最短2週間で導入可能です。
・資料がリアルタイムで海外にも配信可能です。
・海外と日本で同じ研修内容を受講できるので、人材育成に期待できます。
・柔軟なカスタマイズで管理者の煩雑な処理を軽減できます。
・行動ログ解析で学習者の習熟度を把握できます
・管理者のコストを極力省ける設計を行っております。
予めご用意いただくのは、自社のロゴ画像、英語版テキスト、画像、PDF、動画(任意)など少なくすべて管理ツールから簡単に設定可能です。
*簡単な設定ですが、会員申し込みページや利用者が不正に利用することを防止するために、同時に同一アカウントでログインできない機能、同一ページの閲覧数の制限、不正ログイン回数の把握、動画コンテンツの著作権保護など必要な機能はすべて備えております。


【LearnOの詳細機能とお問い合わせ】 リンク

<Mogic 会社概要>
社名(商号) : Mogic株式会社(英文名 Mogic Inc.)
設立    : 2009年12月
代表者    : 代表取締役 山根 陽一
本社    : 〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-3-31モノデコール石神井公園1F-4F   
Tel:03-3997-7408
URL : リンク
事業内容 : (1) インターネットサービスの企画、制作、開発、運用
      (2) インターネットサービスのコンサルティング業務
      (3) インターネットサービスのマーケティング
        (4) インターネットを利用したコマース業務

<本件に関する報道関係お問い合わせ先>
Mogic株式会社
担当 : 川村、瀬尾
Tel : 03-3997-7408
Email : learno_sales@mogic.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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