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Aras InnovatorのProduct Engineering機能をウェブセミナーのライブデモで紹介

BOMや部品、エンジニアリングプロセスの管理を向上させるウェブセミナーを2016年10月6日(木)に実施

エンタープライズ・プロダクト・ライフサイクル・マネジメント (PLM) ソフトウェアの次世代リーディングカンパニーであるArasは、本日、製造部門のためのAras Product Engineering機能のオンラインライブデモを行うウェブセミナーを実施することを発表しました。ウェブセミナーは、2016年10月6日(水)午前11時(米国東部時間)に開催されます。本ライブデモでは、サプライヤーおよび顧客とともに、よりよい製品定義管理およびエンジニアリング変更管理を行う業務に対応するために、いかにProduct EngineeringがPLMと統合するかについて紹介します。

本ライブデモへの登録はこちらから(無料): リンク

Aras Product Engineering機能は、複雑なエレクトロメカニカルシステムから、階層構造のない部品リストからなるSKUベースの製品まで、製品のライフサイクル全体にわたって製品情報の定義および管理を可能にします。また本機能は、製造系企業がBOMや部品、エンジニアリングの変更プロセスを適切に管理することによって、より良い製品を短期間に開発できるよう支援し、廃棄や手戻りに伴うコストを削減します。

Aras Product Engineering機能によるメリット:
・主要な開発指標の可視化による、エンジニアリングの効率向上および継続的向上のための基盤提供
・計画通りかつ予算通りの高品質な製品開発を行うための、オンラインでのセキュアな製品定義プロセス管理
・エンジニアリング変更管理による、サイクル時間の削減および業務の効率化
・製品情報およびプロセス情報の再利用による、生産性向上およびコストコントロール

ウェブセミナー詳細:
日時:
2016年10月6日(木)午前11:00~午前11:30(米国東部時間)
2016年10月7日(金)午前0:00~午前0:30(日本時間)

※後日、録画した動画をこちら(リンク)に公開します。

登録はこちらから(無料):リンク

【Arasについて】
Arasは、複雑な製品・プロセス構造に悩むグローバル企業にベストなプロダクト・ライフサイクル・マネジメント (PLM) ソフトウェアを提供しています。高い拡張性、柔軟性、アップグレード性を備えたそのレジリエント(しなやか)なプラットフォーム技術は世界の大手企業に採用されており、Business of Engineering(ものづくりのビジネス全体を効率化)を実現するための機能として必要なアプリケーションも完備しています。Airbus、GE、日立、ホンダ、川崎重工業、モトローラ、ゼロックスなど、世界中のビジネス顧客がArasを採用しています。Arasは米国マサチューセッツ州に本社を構えるプライベートカンパニーです。詳細に関しては、ウェブサイト リンク、Facebook リンク、および Twitter @ArasJapan をご覧ください。

※※本資料は米国マサチューセッツ州アンドーバーで2016年10月4日(現地時間)に発表されたプレスリリースを日本語に翻訳したものです。
※ここに掲載されている製品名称やサービス名称はそれぞれ各所有者の登録商標です。

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