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ハイレベル・プログラミングスクールの「DIVE INTO CODE」、Ruby/Ruby on Rails学習サービス「DIVER」を無料公開!

株式会社Dive into Code 2016年10月05日 10時35分
From PR TIMES

オリジナルスクール教材を一般公開し、誰もがプログラミングを自発的に学べる環境を提供。

Ruby/Ruby on Railsで稼げるエンジニアを輩出するハイレベル・プログラミングスクールを運営する株式会社Dive into Code(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:野呂浩良)は、Ruby/Ruby on Railsを学びたい方を対象とした学習サービス「DIVER(ダイバー)」を無料で一般公開することを発表しました。



■Ruby/Ruby on Rails学習サービス「DIVER」 とは
ハイレベル・プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」で使用される課題解決型のオリジナル教材「DIVER」の中から、初級者でも独学可能なテキストの一部をWeb上に無料公開したオンライン学習プラットフォームです。プログラミング初級者初級者やITエンジニアからWebエンジニアへの転身を図る方が、Ruby/Ruby on Railsを体系的に習得できる内容となっています。
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■「DIVER」公開の背景と今後の展開について
Ruby/Ruby on Railsを独学で習得しようとする場合、初級者が学ぶべき順序と乖離があり、文章中心のため概念の理解が難しいこと、実務でも難易度が高い内容が序盤から掲載されていること、教科書をなぞるだけに留まってしまうことなど、ゼロから実務まで最短経路でスキルを習得するうえでは非効率な点を改善したいと考え、大切な教材の公開に踏み切りました。現在、公開されているコンテンツは極一部で、今後はスクールで扱う教材の約70%まで随時公開する予定です。これまでプログラミングの独学に挑戦したものの挫折した経験のある方やITエンジニアからWeb系エンジニアへの転身のため忙しい中で効率よく学びたい方へご活用いただきたいと考えています。

■ ハイレベル・プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」とは
独学やプログラミングスクールでの挫折経験者、システムエンジニアからRuby/Ruby on Railsを中心としたWeb系エンジニアへの転身を図る人などを対象としたハイレベル・プログラミングスクール。Rails技術者認定試験運営委員会の認定スクールです。『価値ある(=稼げる)エンジニア』を輩出するための2つの特色をもっています。

1.卒業後、実務・有償で開発経験が積める「SECONDTEAM」への参加権
→コースの全課題を突破した卒業生は、企業が新規事業などでプロトタイプとして開発する案件などを受託し、報酬をもらいながら実務での開発経験を積む機会を得ることができます。

2.開発現場からフィードバックを受けながら進化する教材「DIVER」とサポート体制
→Web上に無料公開されているRuby/Ruby on Rails学習サービス「DIVER」に加えて、受講生にはその何倍もの教材を講師やメンターの手厚いサポートを受けながら課題に取り組みます。卒業生は修了後も非公開教材を半永久的に閲覧できます。
詳細はこちら:リンク

【株式会社Dive into Codeについて】
本社:〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-4大場ビルA館2階
代表取締役:野呂 浩良
設立:2015年4月10日
事業内容:
1.ハイレベル・プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」
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2.「DIVE INTO CODE」卒業生による開発サービス「SECONDTEAM」
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3.Ruby/Ruby on Rails学習サービス「DIVER」
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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