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エアウィーヴはリオ2016パラリンピック競技大会日本代表選手団を睡眠を通じてサポートしました。

株式会社エアウィーヴ 2016年10月04日 16時00分
From 共同通信PRワイヤー

2016年10月4日

株式会社エアウィーヴ

エアウィーヴは、リオ2016パラリンピック競技大会日本代表選手団のコンディショニングを、睡眠を通じてサポートしました。

株式会社エアウィーヴ(東京都中央区八重洲、代表取締役社長:松田孝裕)は、リオ2016パラリンピック競技大会の日本代表選手団に、マットレスパッドやピロー、かけ布団、長時間フライトの負担を軽減するクッションを提供しました。過酷な状況で戦いに挑んだ大会関係者たちが、エアウィーヴのトータル寝具でより上質な睡眠環境を手にいれ、最高のコンディションで試合に臨めるようサポートしました。

 エアウィーヴが提供したマットレスパッドは、選手個々人に最適な1枚を提供するため、1 枚のマットレスのなかでエアファイバーの硬さを自在に変化させ、個々の体重・体型にあわせたエアウィーヴ bespoke(ビスポーク)の技術を活かしたものです。両面で硬さの異なる携行仕様のDUAL MODE personalized を6 種類用意し、選手それぞれに最適な1枚を提供しました。また、現地は夜間には冷えることから、同時に提供した春夏用薄掛け布団、エアウィーヴ ハイパーダウン コンフォートも良質な眠りのサポートに役立てました。
 熱戦を繰り広げた日本代表選手団にとって、リカバリーのための休息はとても重要でした。エアウィーヴが長年続けてきた睡眠研究の粋が詰まったトータル寝具が、日本代表選手団の疲労回復とコンディショニングをサポートしました。
 また、今後はリオ2016パラリンピックから帰国した選手やコーチ、トレーナーたちから詳細なフィードバックを集めていく予定です。これは、実際の現場の貴重な声を、4年後に控えた東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会でのサポートに反映させるためです。選手たちのコンディショニングを支え続けるため、エアウィーヴも、独自の製品開発技術の進化に務め、常にひたむきに努力を続ける選手たちの夢の実現を、睡眠を通じて今後もサポートし続けます。
  
○フィッティング実施競技団体    パラリンピック(50音順)

日本ウィルチェアーラグビー連盟
日本車椅子バスケットボール連盟
日本ゴールボール協会
日本障害者カヌー協会
日本障がい者スポーツ射撃連盟
日本身体障害者アーチェリー連盟
日本身体障がい者水泳連盟
日本知的障害者水泳連盟
日本知的障がい者卓球連盟
日本トライアスロン連合
日本ボッチャ協会
日本盲人マラソン協会




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