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ビジネス・アーキテクツ×デジタルハリウッド共催ハッカソン『HACKATHON: UI for NEWS MEDIA × AI』 ~ 人工知能を活用しメディアの未来を革新 ~

デジタルハリウッドは、ビジネス・アーキテクツとともに「人工知能時代のメディアの在り方」をテーマとしたハッカソンを10月22・23日の2日間開催します。
最優秀賞には賞金10万円が贈呈されるほか、BAの「人工知能インターフェース開発プロジェクト」にも参画可能です。



 IT関連及びデジタルコンテンツの人材養成スクール・大学・大学院を運営するデジタルハリウッド株式会社は、株式会社ビジネス・アーキテクツとともに「人工知能時代のメディアの在り方」をテーマとしたハッカソンを2016年10月22・23日の2日間開催いたします。

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 「人と人をつなぎ、その心を動かす」をテーマに、国内外で数々の賞に輝いてきたWebサイト構築をはじめ、開発、調査、分析、最適化まで、コミュニケーションデザインに欠かせない様々な領域をワンストップでカバーしてきたBA。

 そんな同社と、デジタルハリウッドの卒業生の起業支援機関の「D ROCKETSインキュベーター」、および一流のエンジニアメンターと起業志望者が数多く集まるエンジニア養成学校「G’s ACADEMY TOKYO」がタッグを組み、AIを活用した新たなメディアの在り方を問うハッカソンンを目指します。

 マイクロソフト社の「Bot Framework」、IBM社の「Watson」などの協力をいただき、人工知能APIはハッカソン参加者がオープンに活用できますので、当日は参加するエンジニア・プランナー・デザイナーのクリエイティビティを存分に発揮して開発が可能です。

 エンジニアはもちろんのこと、メディア関係者、デザイナー、オウンドメディア運営の方など、人工知能を活用したビジネスに興味のある方、人工知能の分野初めての方も大歓迎です。

 分野の異なる様々な知恵・知見を集結して、新たなメディアを社会に提案しましょう!!

 最優秀賞には賞金10万円をご用意しているほか、BAの「人工知能インターフェース開発プロジェクト」にも参画可能です。ぜひふるってのご参加をお待ちしております!


【主催】

株式会社ビジネス・アーキテクツ
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【運営】

デジタルハリウッド株式会社(D ROCKETSインキュベート)
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G's ACADEMY TOKYO
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【APIサポート】

日本マイクロソフト株式会社

日本IBM株式会社


【『AI HACKATHON』 開催概要】

日時: 2016年10月22日(土)、23日(日) 全2日間
    1日目10:00~22:00 / 2日目10:00~20:30

会場: G’s ACADEMY TOKYO BASE
   東京都港区北青山3-5-6 青朋ビル2F (Brooks Brothersの上です)

応募要件:【募集要項】
     年齢制限なし、開発、デザイン経験のあるエンジニアの方、メディア分野
     (運用者・編集者・ライタ ー・ブロガーなど)で経験のある方(学生可)

◆エンジニア・・・・・・ハードウェア、ソフトウェア、Web・アプリ開発経験者

◆Webメディア運用経験者・・・・媒体編集者、ライター、ブロガー、キュレーター

◆プランナー・・・・ニュースメディアに対して新たなビジネスアイディアをお持ちの方、Webメディアを将来的に立ち上げたい、将来メディア関連のビジネスに関わりたいと考えている方


【 定員 】

50名程度
※応募者多数の場合は抽選などの方法を用いて最終決定させていただきます。


【 参加費 】

1,000円
※期間中、Day1の昼食・軽食とお飲み物、またDay2の懇親会でのお食事と飲み物をご用意致します。


【 持ち物 】

エンジニアの方はPC等、メディア分野やプランナーの方は、ご自身で使用される資料や道具などお持ち下さい。


【賞金・副賞】

最優秀賞:10万円(商品券)

BA人工知能インターフェース開発プロジェクトへの参画可能性あり


【お申し込み】 

www.b-architects.com/event/hackathon/01/


【G’s ACADEMY TOKYOとは】

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セカイを変えるWebサービスを、日本から発信することを目指し、起業支援や一流のメンターなどのシステムをもったエンジニア養成スクール。
株式会社立大学・大学院・スクールを運営するデジタルハリウッド株式会社が2015年4月に設立。
できるだけ多くの若い人に本格的なプログラミングスキルを学ぶ機会をつくるため、授業料も後払いのシステムを採用。全くの初心者を対象とし、まずは純粋にプログラミングを楽しむことからはじめて、最後には現役で活躍する一流エンジニアのメンターサポートをうけながら、オリジナルのWebサービス・アプリを開発~完成させるカリキュラム。卒業生には、すでに資金調達に成功したスタートアップが次々と誕生しています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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