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『都心に住む』創刊15周年特大号が9月26日に発売

株式会社リクルート住まいカンパニー 2016年09月26日 13時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:野口孝広)が企画・編集を行う都心のプレミアム住宅情報誌『都心に住む』は2016年で創刊15周年を迎えました。これを記念して、東京都心の歩みとこれからの都心居住のあり方を模索する大特集や、21世紀の名作マンション紹介、隈研吾さんのインタビューなど充実した内容の15周年特大号を9月26日(月)に発売します。


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『都心に住む』15周年特大号(11月号)概要
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『都心に住む』は2001年の創刊以来、都心に住むことの価値と最先端のライフスタイルを提案してきました。この15年の間に、充実した都市機能を有する東京都心には多くの人が住まいを求めて集まり、その集積が都市力を支え、都心の価値を高めてきました。しかし、2020年の東京五輪まで4年を切り、都市の開発が活況を迎える一方、少子高齢化、グローバル化といった押し寄せる社会の変化、いずれ迎える人口減少の局面など、東京の都市のあり方がいま試されているともいえます。今回の記念号では、街・住まい・人の取材を積み重ねてきた15年間の集大成として、東京都心の歩みの振り返りとこれからの都心居住のあり方など充実した内容でお届けします。


【『都心に住む』創刊15周年特大号(11月号)について】

特集:15th ANNIVERSARY SPECIAL
   「都心居住2.0 価値ある街、価値ある住宅」
■21世紀の名作マンション
■私が愛した東京ー隈研吾、中村芝翫ー
■『都心に住む』と、街、家、人の15年
■あのランドマークが生み出したもの
■NEXT TOKYO 未来予想図

●発売日
 2016年9月26日(月)
●価格
 300円(税込)
●発行
 (株)リクルートホールディングス
●販売
 全国の書店、WEB書店等


【編集長コメント】
「今回の特集は、これまで積み上げてきた数々の取材の集大成になりました。都心6区においても、人口は2030年をピークに減少に転じると予想されています。都心の資産価値を享受するだけではなく、自らの住まい方で都心の価値を高めていこうという、メッセージ性の強い内容になっています」  
 『都心に住む』編集長 江原亜弥美


『都心に住む』初のトークライブ「TOKYO未来予想 五輪後も価値ある街とは?」開催決定!
日時:2016年10月7日(金)19:30~21:00(開場 19:15)
場所:TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 2F 特設イベントスペース(港区六本木6-11-1)
料金:税込500円 1ドリンク付 ※当日アンケートにご協力いただいたお客様に500円分の図書カードを差し上げます。
定員:先着40名様
申込: TSUTAYA TOKYO ROPPONGI ホームページより受付 リンク
内容:最新の不動産マーケットや、五輪後も注目すべき街や住まいの特徴、東京都心の未来について、元東京都副知事の青山佾氏と編集長の江原亜弥美が参加者の皆さまと一緒にディスカッションします。


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