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ソフトウェアのマイナンバー対応機能を第三者が評価する「マイナンバー対応ソフトウェア認証制度」 認証製品決定

一般社団法人コンピュータソフトウェア協会 2016年09月21日 10時10分
From PR TIMES

一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(略称「CSAJ」、港区赤坂)は、個人番号を直接扱う業務アプリケーションが実装すべき機能について、第三者が実装確認・認証する「マイナンバー対応ソフトウェア認証制度」において、9月20日に認証判定を実施、新たに1社1製品を認証しました。



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「マイナンバー対応業務ソフト」の評価は、CSAJ政策委員会/マイナンバーWGが策定した「マイナンバー対応評価シート」において、個人番号を直接扱う業務アプリケーションが対応すべき必須項目について、ソフトウェア機能として実装されていることを、申請者が記入した申請様式および試験文書もしくは実機による稼働確認によって評価機関がチェックします。

認証製品には「マイナンバー対応」のロゴが付与されるとともに、CSAJのホームページ上で、製品名および対応機能を公開し、ユーザーが製品選定の目安として活用できるようにします。
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昨年8月に運用を開始した本認証制度について、今回の判定により13社20製品が認証されました。これまでの認証製品は以下のWebページをご参照ください。

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CSAJでは引き続き認証申請を受付け、順次評価・認証を行ってまいります。

■問い合わせ先
一般社団法人コンピュータソフトウェア協会 PSQ認証室
e-mail:psq_info@csaj.jp
〒107-0052 東京都港区赤坂1-3-6 赤坂グレースビル 4階
TEL:03-3560-8452 FAX:03-3560-8441
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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