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「人工知能で接客する派? 人工知能でサイト分析する派?」Web広告研究会セミナーに代表の大津が登壇しました

株式会社WACUL 2016年09月15日 17時00分
From PR TIMES

株式会社WACUL(読み:ワカル 本社:東京都文京区 代表取締役:大津裕史)は、9月14日(水)、日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会のセミナー「人工知能で接客する派? 人工知能でサイト分析する派?」に登壇しました。





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人工知能ブームが叫ばれる中、ネット・プロモーション領域でどう「人工知能」を使うかをテーマに、カラフル・ボード株式会社 代表取締役 渡辺祐樹氏からは、人の感性を理解する人工知能"SENSY"を通して、ECサイト・店舗接客・DM等で人工知能を使用することについて、弊社代表の大津からは大量のデータを分析して自動でわかりやすい改善案を提示する人工知能"AIアナリスト"の活用事例など踏まえてお話をさせて頂きました。
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株式会社WACUL(読み:ワカル) リンク
代表取締役 大津裕史
京都大学卒業後、株式会社ビービットに入社。ユーザビリティコンサルタントとしてwebサイト評価、サイト制作プロジェクトに多数参画。2010年に株式会社WACULを設立し、代表取締役に就任

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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